Twilight Cat's -猫娘と人間の欲情日記-
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ララと奇妙なダンジョン
曇りのち晴れ
作者:ライラック
02. タイトル未設定
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昼休み好雄と昼食してから、廊下を歩いていると。
ドンッ!!
「いてっ!!」
見るといつもの当たりや、(それにしても今日は派手にぶつかってきたな)
ぶつかった反動で尻餅をついて、股間の白いパンツもろに見えた。
悪いとは思いながら、しっかりと見てしまった、(わざと見せてるのか?)
「ごめんなさい、またぶつかっちゃいました」と言いながら立ち上がった。
「大丈夫?舘林さん」
「はいこちらこそすみません、エッ!!どうして名前を」
「そりゃ一年余りぶつかるとわかるよさすがに」
「そうなんですか」
「ね館林さん今度どこかに遊びに行かない?」    「てもういないし^^::」
放課後、NTは、帰ると校門の所に詩織がいた。
「おーい詩織たまには一緒に帰らないか」
「一緒に帰って友達とかに噂されると恥ずかしいし」
「それじゃNさようなら」
と言って帰ってしまった、もう何度同じ言葉言われたのだろうか、進展なしである。
ドンッ!!
「あっごめんなさい、またぶつかっちゃった、今日は二度目だね」
「そうだね、そうだ舘林さん一緒に帰ろうか、」
「一緒に帰って友達とかに噂されたら恥ずかしいし」

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