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作:クマ紳士連絡
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クマ紳士
「ふんふ〜ん。ふんふふ〜ん」

私は鼻歌を歌いながら、湯船にお湯を入れる。衣服は既に脱ぎ去り、裸で浴室内を歩き回っていた。環ちゃんのシャワーの一言に二つ返事で了解の返事をした。彼女も年相応の女の子。さらには良家のお嬢様だ。汗ばんだ身体の匂いを嗅がれたくないのだ。

「環ちゃんとお風呂、楽しみだ」

シャワーだけと言ったが、せっかく湯船があるのだ。広々とした空間を自由に使いたい。ジャグジーも備わっているし、浴室の中にはスケベ椅子やプレイマット、ローションも完備してある。環ちゃんは経験済みか知らないが、是非ともお願いしてみよう。彼女より一回りは年上の自分が環ちゃんに焦がれるのはおかしいのかもしれない。

「……しかし、好きになったものは仕方ないさ。例え娘のように歳が離れていても関係ない」

お湯が充分に溜まり、浴室から裸のまま部屋へと戻る。鼻歌混じりに軽い足取りで戻れば、環ちゃんがベッドの端に腰掛けて待っていてくれた。私が浴室に消える前と、殆ど位置を変えていない。

「環ちゃん、待っててくれたんだね」

「…………」

「逃げれば良かったのに。財布だって、そこに置きっぱなしだったんだよ。こんな変態オヤジ、無視して帰れば良かった」

裸のまま彼女の横に座ると、環ちゃんは私のペニスを横目で確認し、すぐに目を逸らした。

「……まだ時間余ってますから。予約は、予約ですし」

膝の上で拳を握りながらも、恥ずかしそうに顔を伏せるだけ。高校生ながらも風俗店で働いている女達のような台詞を口にする。ベッドの上であれだけ乱れていたのに、環ちゃんは平静を装って服の乱れを直していた。私はそんな対応一つ一つが可愛く見え、彼女の肩を抱き寄せた。

「……ありがとう。やっぱりいい子だね。大好きだよ、環ちゃん」

耳元で囁けば、彼女は口元を引き攣らせ顔を背向けた。私はそれでも構わないと、彼女の手を引き立ち上がらせた。行こうかと口にすれば、環ちゃんはゆっくりと後をついてくる。脱衣場に入り、中を見渡す環ちゃんを見つめていると、

「……見ないで」

顔を背けられた。しかし、そんな彼女が愛おしく感じ、咄嗟に引き寄せて抱きしめてしまった。

「……離して」

「好きだよ、環ちゃん。愛してる」

「やめて……。そんな言葉、聞きたくない」

「愛してる、愛してるんだ。君を」

彼女が拒絶すればするほど、私の感情の抑えが効かなくなる。裸の私が学生服の女子高生に抱き着いている事実だけで興奮してしまうし、さらにはそんな彼女と今からお風呂に入れるというだけで飛び上がりそうな程に嬉しい。彼女のスカートにペニスが当たってしまうと、環ちゃんは腰をくねらせ、避けようと動く。私に抱き着かれながらも、抵抗の意志を僅かでも見せたいようだ。

「……服を脱ぐから、離して」

「あぁ、いいよ。君の全てを見せておくれ」

名残惜しくも、ゆっくりと彼女から離れる。離れた位置で環ちゃんを見つめていると睨まれたが私は笑顔を返した。彼女は諦めたように肩を竦め、スカートのフックに手を掛けた。フックを外すとすぐに重力に負けたスカートがパサリと床に落ちた。先程見た環ちゃんの黒いスケスケパンティーが露になり、下半身がハイニーソとパンツだけになる。

さらに環ちゃんは制服のリボンに手を掛ける。胸元の大きな赤いリボンが解けて行き、それを外すと次に制服のボタンを外していく。胸元を開いた環ちゃんが肩口を下げゆっくりと学生服を脱いでいく。これも床に落とした彼女は私に物言いたげな視線を送って来た。

「綺麗だ。黒い下着は君にとても似合うね。その下着を選んだ点だけは、彼氏君を褒めてあげるよ」

「……今は彼の話をしないで」

ついさっきまで彼氏君の名を呼び、彼氏君を理由に帰りたがっていたのに……ふふふ。

環ちゃんの中の変化に私は嬉しさを隠せない。途中まででも帰ろうとしていた彼女が、自分の意思で最後まで行為を続けようとしている。約束の時間まで、とは言っていたが……それを許したのは環ちゃんだ。彼女の期待通り、たっぷり、ねっとり、愛してあげようと私は舌舐めずりしてしまう。

ふと見ると彼女は脱衣場で何かを探しているようだ。その探し物を見つけ、手を伸ばし掛けた彼女の手を私が掴む。環ちゃんは驚きながらも、すぐに強気に睨みつけてくる。

「ダメだよ環ちゃん。お風呂でのバスタオルはマナー違反だ。タオルは上がった後に使うんだ」

「……分かったわ。離して」

彼女の手を離す。しかし、先程制服を脱ぐ時にも感じたが、彼女は何かを隠している。私の視線から衣服を使って見えないように意図的に覆い隠しているようだ。今も手を掴まれ、すぐに身体を縮こまらせた。

「……見ないで。あっち向いて」

「無理だよ。可愛い可愛い環ちゃんのヌードショー、観ないなんて一生分の損だ」

その言葉に環ちゃんは呆れた顔を見せた。私の方を見ないようにしながら、ゆっくりとブラジャーのホックを外した。外しながら彼女は、脇を締めて何かを必死に隠していた。手で胸元を隠しながらも、それ以上に脇をガードしているようだ。何とかブラジャーを床に落とすと、私を気にしながらも目が泳いでしまっていた。

「環ちゃん、どうしたの?」

「別に……なんでも……」

両手で大きな胸を隠し、脇を締める彼女。パンツとハイニーソだけの姿で立ち尽くしてしまう。下も脱ごうとするが、流石に手を使わなければ出来ない。彼女の可愛らしい姿に、私はすっかりときめいた。ずっと見ていたかったが、時間が惜しい。

「環ちゃん、オッパイならさっき見せてくれたじゃない。ビンビンに尖った乳首、私は大好きだよ」

「ち、違ッ! そっちじゃなくて……あぁ! だめぇッ!」

環ちゃんの細い手を両方取り、上に上げさせる。彼女は抵抗する気力が無くなっているのか、簡単に腕を上げた。両手を上げた彼女の下から、零れた巨乳がブルンブルン暴れ出す。先程も見た魅力的な勃起乳首が、吸って欲しそうに揺れ動くが、今はそこではなかった。

「あぁ……あぁ! 素晴らしいッ! なんて素敵なんだ!」

「いやぁ……やめて。聞きたくない。こんなの、こんなの……」

環ちゃんは首を振るが、私は興奮を隠せない。目の前には上半身裸で、両手を上げた彼女の姿。何より私を興奮させているのは、露になった彼女の脇。

「綺麗だよ。お毛毛がたくさん生えて、ムワッとした熱気が漂ってる。普段は隠れた君の聖域。君の同年代の子達より、絶対濃い茂み。約束通り、君は処理してないんだね。ありがとう、環ちゃん」

「……こんなの、おかしい。わざと生えさせるなんて……こんな、んひィッ!?」

魅力的な彼女の脇に舌を這わせる。脇毛が生え茂る場所を味わうように舐め上げる。環ちゃんは目の端に涙を浮かべながら、顔を歪ませる。汗ばんでいた彼女の脇は少ししょっぱく感じた。

「美味しいよ。環ちゃんの脇。お毛毛もたくさん生えて、舌に絡み付いてくる」

「ん〜〜ッ!? や、やめッ! ひッ! 舐めちゃ……ひぁッ!」

身を捩らせながら、私の頭に手を置く環ちゃん。けれど、力は全く入っておらず私の舌が這う度に悲鳴をあげる。その悲鳴が段々と蕩けて行くのを耳にしながら、今度は口を付けて吸った。彼女の脇の肉を脇毛と一緒に吸う。一際大きな声を上げた環ちゃんは、膝がガクガクと震え始めた。

「あぁ、美味しい。美味しいよ、環ちゃんの脇……ベロ、ベロん……ちゅ、パ」

「んヒィぃーッ!! や、やだぁ! 脇なんか舐めちゃッ! 吸わなッ! あ! あぁ! ん!」

学校では才女でお嬢様の環ちゃん。男子生徒から、簡単に抱ける女として見られ、今は私のような親父に脇の下を舐められて感じている。今まで積み上げて来た彼女のイメージが学校でも崩れ、また学校とは全く違う場所でも崩れ落ちて行く。

「環ちゃん、はぁ、はぁ。そろそろ、こっちも見たいなぁ。ここも約束通り、なんだよね? 私の理想の姿、見せてくれるよね?」

言いながら彼女のパンツの紐に手を掛け、ズリズリと下げていく。環ちゃんはやめてと口にするが、私の行為を見ているだけだ。ずり落ちた黒い布切れの奥から、毛深い茂みが現れる。赤いちぢれ毛が生え茂り、彼女の女性器を彩っていた。

「あぁ……だめぇ……見ないで。こんな、恥ずかし……ヒィッ!」

「素敵だよ環ちゃん。脇の下もマンコの周りもボーボーで……女子高生の身体とは思えない……レロレロ……美味しい。おマンコの方もこんなにベタベタにして……可愛いね、君は」

「舐めな……ひゃぁんッ! おチンポ、擦り付けないで……やめて、嫌なの……あぁ、擦ら……あぁん!」

環ちゃんは嫌がりながらも、脇の下を舐めやすいように手を上に上げてくれている。彼女の正面に回った私は自分のペニスを彼女のマンコに擦り付ける。毛むくじゃらのマンコがお互いの愛液で濡れていく。奥のビラビラが飛び出ている彼女のマンコは、擦り上げる度に快感の涙を垂れ流す。

「環ちゃん、環ちゃん! ここで挿入れていいかい? 環ちゃんの裸を見ただけで、我慢の限界だよ! 」

「だ、ダメ! ふぅー、ふぅー。お、お願い……シャワー、浴びて、から……あぁ! お願いぃッ!」

彼女は必死に両手でマンコを隠した。彼女の指に私のペニスが擦り付けられ、ベタつく我慢汁が濡らしていくが彼女は手を退けない。脇の下から口を離すと、環ちゃんはもう一度、お願い……と小さな声で懇願してきた。

「……分かったよ。君の膣内に挿入れたいけど、もう少し我慢するよ」

「……ありがとう、ございます」

「代わりにさ、環ちゃんも隠すのやめてよ。お風呂入るんだから。お風呂の間は、環ちゃんとSEXしないって誓うからさ。隠さないで歩いて」

「……本当に、しないですか? 今みたいにいきなり襲って来ないで下さい」

こちらを警戒する彼女の瞳に手を上げる。彼女の魅力についつい手を出してしまったが、強引に犯すのでは他の奴らと一緒だ。私は、アイツらとは違う。

「大丈夫だよ。しようとしたら、帰ってくれて構わない。だから、せっかくのお風呂楽しもうよ環ちゃん」

「……分かり、ました」

環ちゃんの隣に立ち直し、肩を抱く。彼女の手がゆっくりと動き、胸の下に置かれる。Eカップは軽く越えているであろう彼女の巨乳がブルンブルン揺れ動く。下半身も全く隠しておらず、お互いの愛液で濡れた茂みや勃起したクリトリスやらが丸わかりなマンコ。少し恥ずかしそうに顔を背けるが、きっと今さらだろう。

「環ちゃん、いつから剃ってないの? 他の奴らも見たでしょ? どう説明したの?」

彼女の脇の下から生えるお毛毛を軽く指で弄りながら質問する。肩に回した手を睨みながら、環ちゃんは悔しそうに歯噛みして答えた。

「2ヶ月くらい……他の人達からは、毛の処理も出来ないのかって馬鹿にされました」

笑いものにされたのだろう。彼女の表情が怒りに染まっていた。分かってはいたが、なんて奴らだ。こんなに美しくなった環ちゃんを理解出来ないなんて……彼女のファン失格だ。

「信じられない。こんなに綺麗な環ちゃんの裸を馬鹿にするなんて、愚かな奴らだよ」

「あ……ふぅ……はあ! あ、は……ん!」

「環ちゃん、脇を弄られて感じてるの? 可愛いなぁ。身体のどこを触っても感じちゃうんだね」

私は脇毛を指で絡めているだけだ。彼女の胸やまんこも視姦はしているが、彼女の感じ方は異常だ。乳首もクリトリスも分かりやすいくらいに勃っている。紅潮した頬は熱でもあるかのように見えてしまう。

「環ちゃん、我慢出来ないなら、する?」

軽く腰を振って、私のペニスを見せつければ彼女はキツく口を引き結んだ。

「〜〜ッ! しません! 早く……早く、お風呂に行きましょう!」

環ちゃんは私の手を払い、浴室へと入って行った。名残惜しくも、タオルも巻かない裸の美少女が一緒にお風呂に入ろうと言ってくれている。その事実だけで、私はとても嬉しかった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

「環ちゃん、やっぱり肌スベスベだね。触ってるだけで気持ちいいよ」

「…………」

「はぁ〜。ずっとこうして環ちゃんの身体を洗っていたいなぁ。オッパイの下洗うからね。おっきい子は汗かいちゃうからね」

「あ、んんっ! は、あ……。あ、はぁ……ふぅぅ」

「環ちゃん、息が荒いよ。洗ってるだけでエッチな気分になっちゃったのかい?」

「洗ってるだけってぇッ! ふ、うぅ! 手で洗うなんて、あ、あぁ! 聞いて、ない、からぁ!」

両手にたっぷりのボディソープを付け泡立て、彼女の後ろから直接手で洗っていく。彼女は驚き、最初は逃げ腰だったが洗うだけと説明すると大人しくなってくれた。スケベ椅子に座った彼女の肩やうなじ、脇の下やお腹を丹念に荒い、おっきなオッパイを持ち上げ胸の下を洗う。環ちゃんは声を押し殺していたが、それでも声が漏れてしまう。

「環ちゃん、オッパイも、ゆっくりゆっくり、洗ってあげるからね。ビンビンに勃ってる長乳首も擦ってあげるからね」

下から持ち上げるように環ちゃんのオッパイを丹念に揉みほぐす。身体を洗ってあげながら、快感に身悶える彼女の姿を堪能する。泡立てたボディソープを塗りたくりながら、彼女の乳首を擦り上げる。段々と彼女の顔が蕩けていくのが分かり、身をよじって耐えていた。

「ンぃイイぃッ! ひ、ふ、うぅ! も、もうイイからァ! オッパイ、もう充分だからぁ! 触らないでぇ!」

ずっと揉んでいたい欲求に駆られたが、環ちゃんが懇願しながら手を抑えて来たのを見て思いとどまる。まだまだメインイベントには遠い。環ちゃんには、まだ果ててもらっては困る。大人しく彼女の胸から手を離すと、彼女は身体から力が抜けて来ていた。

「じゃあ次だね。環ちゃん、ちょっと立ってもらっていい?そしたら、浴室の壁に手を付いて、お尻向けて……そうそう」

「はぁ、はぁ……い、言っておくけど、ここで挿入れたら、約束を破ったことになりますからね。私、許さないから! だから、挿入れたら!」

「大丈夫だよ。挿入れたりなんかしないよ。環ちゃんのおっきなお尻を洗ってあげるだけさ。丸みがあって、手触りも最高だ。それに環ちゃん、お尻の穴開きっぱなしでヒクヒクしてるよ。中まで丸見えなエッチな穴だね。すっかり開発されて、いつでも交尾出来ちゃうんだね。お毛毛も生えて……」

「あ……あ、あぁ……! み、見ないで……お尻の穴、閉じなくなっちゃったの。私の肛門、おかしく……」

環ちゃんは見られて感じてるのか、アナルからトロトロとした腸液を垂れ流す。私を誘うようにヒクヒク揺れ動く穴の中へ、グチュリと指を2本差し込んだ。

「ンヒィッ!?」

「はぁ、はぁ……環ちゃん。簡単に指が2本入ってるよ。お尻の穴、緩すぎだよ」

「あ、あぁひッ! だめぇ……抜いてぇ! ちゃんと、ちゃんと洗ってぇ!」

指を鉤爪状にして、お腹の中を引っ掻くように指を激しく出し入れすると彼女が面白いように鳴き始めた。アナルからも、グポ、グッポと独特の音が聞こえ始める。

「環ちゃんのお尻の穴、綺麗にしてあげる。両手で、さ。ホラ! 指が4本入ったよ! それに腸の中丸見えになるくらい広がるね! エッチな穴だよ」

「へ、へはァッ! おひり、だめぇッ! 広げないで! 堕ちちゃうからァ!」

壁に付いた手がずり落ちて来て、彼女の膝が折れてくる。舌を出して喘ぐ環ちゃんは、お尻を高々と上げた姿勢を保っていた。言葉とは裏腹にアナルを弄られる快感の悦びにすっかり堕ちているようだ。

指を抜いて上げると、彼女は一際鳴き声をあげ、トロンとした瞳を向けて来た。

「あ、あぁ……は、お尻……終わった、の?」

「終わったよ。イカなくて良かったね、環ちゃん」

「ふ、うぅ! あぁ……」

ズルズルと崩れ落ちて行く環ちゃんは、顔を浴室の床に付けていた。快感に溺れ落ちた彼女は、涙を流しながら声を押し殺していた。耐えたはずなのに、素直に喜べない自分を恥じているようだ。

……可愛いなぁ。こんなにエッチな身体になっておきながら、心だけは負けまいと必死に抗う。その姿を剥ぎ取って、エッチに素直になれる女の子に……私が必ずしてあげるよ。

「さ、環ちゃん。最後だよ。こっちに置いで」

「へ? あぁ……? そこ、へ?」

身体を何とか動かす環ちゃん。まだ思考が蕩けているのか、緩慢な動きで私に近づいてくる。

「そう。私がマットの上に寝そべるから、環ちゃんは私の顔の所にお股を置いて」

「え、あ、の……そんな事したら、私のアソコがアナタの口に……」

「そうだよ。舐めて綺麗にしてあげるから。環ちゃんの割れ目ちゃん。お毛毛ごと愛してあげる」

「そんな、こと……出来ない。私、舐めて欲しい、わけ……」

「おいで。この舌でねぶって、しゃぶって、環ちゃんをイカせてあげる。大丈夫。私のペニスを挿入れるわけじゃない。セックスじゃないんだから。ね?」

彼女に見せつけるように舌を動かす。ぴちゃぴちゃと音を立てて激しく動かしていると、環ちゃんは顔を赤くしながらも目が離せなくなっていた。もう一度おいでと彼女を呼べば、熱に浮かされたようにノロノロと、環ちゃんが近づいてきた。

「いい子だね。そこで足を広げて……環ちゃん、自分で広げてごらん」

「……ふ、うぅ。こんな、恥ずかしい格好……イヤなのに。私、なんで……あぁんヒィッ!」

両手の指で自分のマンコを広げた環ちゃんは、まだ素直になれていなかった。そんな彼女のトロトロのマンコ穴に舌を突き入れてあげた。

「ンヒィィィッ!! ヘ、あ……あぁ! 舌、凄いィィッ!」

環ちゃんのおマンコからは、たくさんの愛液が溢れて来た。舐めてもしゃぶっても、飲みきれない量。彼女が快感に溺れ、私の顔の上にしゃがみ込み、マンコを押し付けてくる。私は必死に舌を動かし、彼女の毛むくじゃらの割れ目ちゃんを舐り尽くす。

「あぁヒィッ! だめ、だめぇッ! 吸っちゃ、ンヒィッ! ヒィッ! は、あぁ! イッちゃう! 許してぇ! 」

「環ちゃん、本当にやめていいの?」

「へ、はぁ……?」

「またイケないよ? お尻でも、オッパイでもイケなかった。お風呂の間、イケなくていいの?」

「あぁ……」

一度舌を止めて、彼女の陰毛だけを舌で絡める。ゆっくりと舐めてあげれば、彼女は涎を垂らして私のクンニを見ている。彼女の中で最後の一線を越えてしまうか考えているようだ。

「イキたいよね? 君はエッチな女の子だもの。私がイカせてあげる。彼氏君じゃない、私が、だ」

「くっヒィッ!」

ビンビンに尖ったクリトリスを舌で刺激してあげると、彼女が仰け反った。白い首筋が見え、イク寸前まで追い込まれているのが分かる。そのまま舌で彼女のマンコを突いてあげていると、震える彼女の声が聞こえてきた。

「お願い……イカせてぇ……」

「誰にイカせて欲しいんだい?」

「あ、あなたに……」

「あなたにじゃ分からないよ。パパって言ってごらん?」

「ぱ、ぱ?」

「そうだよ。パパだ。彼氏君より君を愛しているのは、私だ。可愛い私の環ちゃん」

「あぁ……あぁ……許して、タカ坊ぉ」

そこで言葉を切り、唾を飲み込んだ彼女が、

「お願いぃ、パパぁ……環、環は、エッチな気分に勝てないの。切なくて堪らないのぉ! 私のおマンコ、イカせてぇえ!」

……いい子だ、環ちゃん。

「あぁ! 来たああぁッ!!」

ズチュリとヌメった彼女のマンコに舌を突き刺し、中身を味わうように舌でほじくる。奥の奥まで舌をねじ込み、溢れてくる愛液を舐め、吸い、しゃぶる。

「くヒィッ! あ! あぁッ! 舌だけで、こんなッ! イッちゃう! 私、舐められて、お″! お″あ″あ″ッ! ヘェ、はァッ!?」

環ちゃんの顔が崩れ、舌を突き出して快感に狂い出す。彼女の苦痛と快楽が入れ乱れた表情は美しく、綺麗だった。私は彼女のクリトリスを舐めてあげながら、指をGスポットに差し入れ激しく動かしてあげた。イヤらしい音を立て続ける環ちゃんのアソコは、その刺激に耐えきれず、

「もう、だめぇッ! イッ! ふ、あぁあぁあぁあぁッ!!」

大きく仰け反った環ちゃんが、アソコから潮を吹き出した。私は顔面で受け止めながらも、すぐに潮を吹き出す穴にしゃぶりつき、喉を鳴らして飲んでいく。

「あぁ……私の、飲んでる。あ、はぁ……こんな、の」

……美味しい。美味しいよ。環ちゃん。

最後の一滴まで飲み干し、喉を鳴らして目の前で飲んであげると環ちゃんが肩で息をしながら、私を見つめていた。潤んだ瞳で見られ、私は自然と彼女の唇に吸い寄せられた。

「ん、ふぅ、あ、はぁ……ん、ン」

「ん、ンン。環ちゃん。環ちゃん。好きだ。愛してるよ……んン」

唇を合わせ、舌を彼女の口の中に入れれば彼女もまた舌を絡めてくれる。目を閉じて受け入れてくれる彼女はキスをせがむように顔を寄せ、舌を突き出してくる。

「こっちも、ん、ふぅ、触って」

「ふぅ、ふ、ン。あ、はぁ……熱い。硬い……は、あぁ……おっきい……へぁ……ちゅ、ちゅ、ふぁ……」

彼女の右手を取り、いきり立つ私のペニスへ持って行くと、彼女はすぐに手コキをしてくれる。軽く上下に擦ってくれながら、私とのキスを忘れない。

「ふぅ、ふ、可愛いね、環ちゃんは。は、ん。ぶちゅ」

「あぁ……へぁ、んあー。ちゅー、好きぃ。蕩けちゃうぅ。は、あぁ!」

私と彼女の舌が絡み合い、唇を交わしながら口の中の唾液を交換する。環ちゃんは私のペニスを手コキしてくれながらも、私とのキスに顔を蕩けさせてくれていた。唇をゆっくり離してあげると、名残り惜しそうに舌を動かしていた。

「あ、あぁ……終わり、なの?」

「まだキスしたいのかい?」

「私、私……」

「環ちゃん。パパお願いがあるんだ」

「もう……するの?」

「まだしないよ。君がお風呂はイヤだって言ったんだろ?」

「あ、あぁ……。そうよ、お風呂でセックスは、だめ、だから」

自分に言い聞かせる環ちゃんは、私のペニスから目を離さない。口の端から、私とのキスの証が垂れ落ちる。

「だからさ、今度は環ちゃんが私の身体を洗ってよ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

「は、あぁ……あ、ンン。あは、ん」

「気持ちいいよ。環ちゃん」

環ちゃんは身体中にローションを塗りたくり、私の後ろに回って大きな胸をスポンジ代わりに背中を洗ってくれていた。彼女の胸がひしゃげ、硬い乳首が背中に押し付けられる。彼女のパイズリ奉仕は絶品だった。

「今度は前に回って……そうそう。私の顔を見ながら、ペニスをオッパイで挟んで見て」

「あぁ……ちんぽおっきい……。熱い。硬くて、私のオッパイでも先っぽ出てる……すごい……はぁ、はぁ」

環ちゃんは何度か唾を飲み込んだ。フェラチオ奉仕を仕込まれているから、エッチな気分になっている彼女はしゃぶりたいのだろう。しかし、まだそれは必要ない。

「ありがとう。次だよ。次は環ちゃんのお股を私の腕に擦りつけて」

「え? あ、こ、こう……ですか?」

「そうそう。いいよ。環ちゃんの陰毛がタワシみたいで、気持ちいいよ」

「タワシって……酷いです。あ、はぁ! 擦れるぅ!」

環ちゃんのお股は愛液もありヌルヌルだ。私の伸ばした腕に宛てがいながら、彼女は必死に擦り付ける。

陰毛とヒダが飛び出したマン肉やクリトリスが擦り付けられ、彼女の女性器の感触を堪能していた。反対の手もやってもらい、今度は指だよと話す。

「はぁ、はぁ……ゆ、指って、何をすれば?」

「大丈夫だよ、立っててくれば。じっとしててね」

「え!? あ、なにす……ヒィッ!」

グチュリと彼女の湿ったアソコの穴に指を突き入れる。そのまま前後に出し入れすると、彼女はカクカクと膝が笑い始める。

「蜜壷洗いって言ってね。女の子の女性器の中で洗うのさ。環ちゃんも気持ちよくなれるから、最高だろ?」

「あー! ひ、いぃッ! 私のおマンコ、パパの指を洗ってるの!?」

「そうだよ。指全部入ってる。後で反対の手もお願いするよ」

「あぁー! すごいのォ! こんなの、こんなの初めてぇ! パパ、パパぁ! 」

狂ったように叫びながら、環ちゃんは快感の涙を流し出す。ヒィヒィ言う環ちゃんは嫌がりもせず、ただただ私の行為を受け入れる。指を抜いてあげると、環ちゃんが私にしなだれかかって来た。

「あー! あぁー! へぁ……ふぅ、ふぅ、しゅごいの。指だけで、またイッちゃったぁ……。好きぃ」

「好きなのは私かい? それとも、コレかな?」

「あぁンッ!?」

私の胸で喘ぐ環ちゃん。その彼女のお股に私のペニスを宛てがう。彼女は期待のこもった瞳で私と私のペニスを見た。

「あ、い、挿入れるの?」

「どうしようか?」

「あぁ……。そんなぁ……」

「環ちゃんはどうしたい?」

わざとらしく腰をくねらせ、環ちゃんのヌルヌルなお股の間にペニスを滑り込ませる。彼女は股の間を閉めていたが、力が入っておらず私のペニスが出し入れされるのをうっとりとした表情で見ていた。

「あ、はぁ! おっきいチンポが私のお股の間を行き来してる。ふぅぅッ! お豆に時々当たってるぅ! 擦れてるからぁ!」

「環ちゃんの素股気持ちいいよ。太もももむっちりして肉厚でさ。私の息子も喜んでる」

「はぁ、ひぃ。ふぅぅ! ふ、あぁ……ヒィ、ヒィ。意地悪、しないで」

「環ちゃん、イケナイ顔になってるよ。彼氏君が見たら幻滅しちゃうかも。強い子なんだろ? 君は」

ゆっくりと彼女の股の感触を楽しんでいると、環ちゃんが私のペニスを握った。舌を出し、発情した雌の顔をさらけ出していた。

私は彼女が握っているのも構わず腰を動かした。

「あぁ! お願い、お願いだから……もう、もう……私ぃ」

「環ちゃんは強い子で、痴漢なんかに負けないんだろ? 彼氏君のためにエッチも耐えるんだろ? 私はこうして触れ合えるだけで幸せだからさ」

「あ、あぁ……」

「大好きな環ちゃん。私は君を愛してる。君の願いなら、なんだって聞くよ」

「ふぅ、ふぅ……は、はぁ……」

「君が私を嫌いでも、私は君の全部が好きだ。君のファンでもあるし、君を私のお嫁さんにしたい。」

「お嫁さんって……私には、タカ坊が。それに、さっき、パパって……」

快楽に身を任せ始めていた環ちゃんだったが、どうやら恋人だけは譲れないらしい。堕ちていた表情が少し強ばった。

「私は結婚していない。娘も勿論居ない。けど、娘のように年が離れている君に恋してる。パパと呼んでもらったのはね、娘と愛し合ってるっていう禁断の愛を君と分かち合いたかった」

「私は……そんなの」

「環ちゃん」

環ちゃんの赤い髪をひと房取り、指先で弄る。ペニスは彼女のお股の間に挟まれたまま、熱く脈打っていた。

「さっきまで喘ぎながら、エッチを望んでた環ちゃん」

「……」

「彼氏君に謝りながら、私に身体を預けていた環ちゃん」

「……ぅぅッ」

「私が欲しいのは、君の心だ。パパがたくさんたくさん愛してあげる。環ちゃんのエッチな穴にコレを」

「あぁあぁンッ!」

彼女の割れ目の先に宛てがうだけで、彼女は仰け反り歓喜の悲鳴をあげる。
挿入れられたと思った彼女は、息を切らしながら、続きを期待する瞳を私に向ける。

「は、はぁ……ふ、ぅぅ。私は……」

「環ちゃん、君の彼氏君と私、どっちが好きだい?」

「それは……そんなの……んふぅぅッ!?」

彼女のおマンコと私の竿の先がキスをする。私のペニスを銜えたそうにパクパクと穴が蠢き、愛液を垂れ流しているが、私からはそれ以上動かない。
やがて環ちゃんの方がお尻を左右に振りながら、押し付けてきた。

「あ、ンンッ! あとちょっとぉ。あとちょっとなの。欲しい……はへぁ」

「環ちゃんは、どっちが好きなんだい?」

「ヒィ、ヒィッ! あぁー! おちんぽグリグリだめぇッ! 我慢出来なくなるぅ! だめだからぁ! タカ坊の事、どうでも良くなっちゃうからぁッ!」

私のペニスと環ちゃんのマンコが触れるだけのキスをする。触れる度にトロトロとした愛液を付けてくる。可愛い彼女は、短い悲鳴を繰り返し、切なそうに腰をくねらせ、お尻を振る。

「あぁー! あぁー! だめぇ……だめぇ。こんなの、こんなのぉ……いけないのにぃ」

「環ちゃん、私のペニスなら君が今まで感じた事がない場所まで届くよ。それに私は自分で言うのもなんだけど、一度勃ったら、しばらく萎えないんだ」

「それは……つまり……」

「君が満足するまで、抱いてあげる。君のおマンコを、私専用のサイズに作り変えてあげる」

「あぁ……あぁ……ふぅ、ふぅー。わ、私ぃ……」

環ちゃんは息を飲んで、蕩け堕ちた顔を晒しながら私に近づき唇を寄せてきた。へっ、へっ、と盛った犬が見せるように舌を出しながら息を切らせている。

「んべロ、んちゅ、環ちゃん、いきなりベロチューをせがむのかい?」

「チューッ! レロレロッ! ヒィ、ヒィッ! んあー! んちゅ、舌絡めてぇ! 涎、美味しいの。あはァ!」

身体を押し付け、キスに酔いしれる環ちゃんは先程までとは別人のようだ。彼女の舌を捕まえ、啜るように吸い上げてあげると彼女の腰が跳ね、小刻みに身体を震わせていた。私の涎まみれになった彼女の唇から口を離すと、私達の口の間に絡まる糸が見えた。

「環ちゃん、答えを聞いていないよ。どうする? 彼氏君のために、まだ我慢するのかい? それとも……」

そこまで口にすると、彼女は私に背を向け、むっちりとした瑞々しいお尻を見せてきた。さらには両手を使い、アナルとマンコ穴を広げるだけ広げた。トロトロとした発情汁が垂れ落ちる2つの穴。

「なります……」

「んん? 何になるんだい?」

「あなたの……あなたのに、なるからぁ!」

「環ちゃん、ちゃんと言わないと分からないよ?」

「うぅぅッ!」

そこまで焦らしてあげると、環ちゃんが自分で2つの穴に指をそれぞれ入れて中を掻き混ぜ始めた。

「あなたのお嫁さんになりますぅ! パパに愛して欲しいのォッ! 私の穴、使ってえぇ!」

私の前で激しいオナニーをしながら、誓いを建てた環ちゃん。発情しきった雌の表情は、写真越しに見るより美しく……まさに私の理想。

……その表情だよ。快楽以外考えられないって顔。君にはずっと、そのままで居て欲しい。

期待の眼差しを向け、私のペニスに夢中な環ちゃんに……私は我慢をやめた。
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