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7月29日
「アッ!!いっけなーい寝過ごしちゃった」

由紀夫と駅前で午前9時待ち合わせなのにもう8時半詩織は慌てて髪の毛をブラシでといてヘアーバンドしてから服を着て荷物を持って。

「行ってきまーす」

慌てて出て行った。

9時5分に駅前に到着由紀夫はもうすでに待っていた。

「ごめーん遅れちゃって」

由紀夫は詩織を見つけると嬉しそうに微笑んだ。

「気にしないで僕だって9時丁度に来たから待っていないよ」

実は由紀夫は詩織とのデートということで30分前から来ていたのだ。

今日の詩織は真っ白なミニのワンピースに素足のサンダルすごくかわいいいかにも夏という出で立ちだ天使とか妖精という言葉がぴったりとあてはまるしJCに見えてしまう。
制服姿の詩織もかわいいけどこれもすごくそそるものがある。

「その服すごく素敵にあってるね」
「あなたに気に入ってもらえてうれしいかも」

あらためて詩織は白がよく似合うと感じた。

これほどの美少女に白のミニのワンピースそこらに居る男共も詩織をちらちらと見ている。

駅前のバスターミナルからバスに乗る。
今日のデートはすべて詩織が手配してるので由紀夫はこれからどこに行くかもまったくわからないけど、とにかく詩織とデート出来るだけでハッピーテンションアップ。

40分ほどバスに揺られてバスを降りる。

「えらい田舎っぽいところだなあ」

「去年メグと二人で来たのよ今年は栢木君とネッ!!」

バスの停留場から小道のほうに歩く、歩きながら詩織は由紀夫の手をとって繋ぐ二人並んで歩きだす。

「この前はありがとう助けていただいて、まだお返ししていないけどごめんね」
「お返し何ていいよその日に詩織ちゃんの大切な物いただいたからあれは家宝にする」

由紀夫は思い出しただけで股間が熱くなってきた。

「女の子にとってあれは物凄く恥ずかしいものなのよ、捨てられちゃうと思ってたけど、気に入ってもらってうれしい」

「詩織ちゃんのものならなんだって嬉しいよ捨てるなんてとんでもない」
「メグが・・・」
「ん?」
「メグがもうお嫁にいけないなんて言うのよ」
「うーんあれは災難だったなあ、大丈夫そこの処は奴らの記憶を消しておいたから、でも詩織ちゃんや僕の記憶は消せないけどいいよね」
「うんしょうがないよね、私達二人の記憶なら大丈夫よね」



20分ほど歩いてると益々道は舗装もしていない土の道になる。
左は森林右は田んぼで田んぼの向こうに民家が数件その向こうも森林で前のほうも田んぼと森林だ。

でもこんなところに憧れる空気は綺麗だし人一人として見当たらない。

心が癒される。

詩織はずっと我慢していたんだけど、いつもは朝起きたら直ぐにトイレで用を足すんだけど今日は慌てていたからそのまま出かけたので、駅のトイレもバスが発車時刻迫ってたのでそのまま乗車、まだその時は我慢できてた、バスを降りてしばらくしてから我慢も限界が近いけど何とか必死で耐えた。

「詩織ちゃんなんか辛そうだけど大丈夫?」
「だ大丈夫よ心配しないで」
「でも普通じゃないよちょっと休んでいこうよ」

由紀夫はそこらに有った木の棒を拾って草むらを叩く。

「大丈夫だ何もない、こんなところによくマムシが居るから気をつけないとね、噛まれたら救急車だからね、さどうぞ座って」
「うんありがとう」

由紀夫は水筒を取り出してコップに注いだ。

「よく冷えた麦茶だどうぞ」
「あ、ありがとう、気持ちだけいただくわ」
「麦茶嫌いなのかごめんね詩織ちゃん」
「そ、そうじゃなくてあのー」

詩織は立ち上がって。
両手で股間を押さえた。

「オシッコしたいの我慢できないくらいに」
「アッ!!そうだったのかだから辛そうだったのか、ごめん気が付かなくて、ここらにはトイレもないし・・・・・そうだ誰もあたりにはいないみたいだから、ここの草むらに、僕は向こうむいてるからここでしちゃいなよ」

由紀夫は言って立ち上がりその場から少し離れて田んぼのほうを向いた。
しかし詩織は意を決したのか詩織も道に出て。

「栢木君」
「どうした?出来ないの?」
「そうじゃなくて前に私の小便少女が見たいて言ったでしょ恥ずかしいけどあなたなら出来る気がする、それに約束したし、いつか叶えてあげるかもって」
「えっ!!ほんと?無理しなくていいよあれは夢であって実現なんて妄想の世界」
「あなたが見たいならいいよ」

詩織は由紀夫の前でミニスカートをたくし上げる。
目の前に詩織のビキニタイプの純白のショーツ、詩織くらいの年頃が好むショーツだお子様パンツは履かないその中心にスジがなんて眺めなんだ今まで詩織のパンチラは何度か見たが偶然に見えたであって、自らなんて始めてである。
こんな素敵な状態目に焼き付けておくだけではもったいない、携帯で何枚も撮った。

詩織はショーツに親指をかけてから。

「見ても笑わないでね」

ショーツを膝まで下してからその場にしゃがむそして両膝を少し開く。

由紀夫の目の前に詩織の夢にまで見た性器が、ある筈の陰毛が全く見当たらない正真正銘のパイパンで足を開いてるのに肌色と変わらない大陰唇は閉じたまま、まるで小学生のような性器。

だから笑わないでと言ったのか、笑うはずがない、こんなきれいな性器初めて見た。

PCで検索して見たグロいのと全然違う剛毛で中はグロいし黒ずんでいたし、パイパンもあったけど剃り跡が汚いし同じく黒ずんでグロいのがほとんど。

詩織は恥ずかしいのでずっと目を閉じてるので撮影やり放題。

由紀夫もよく見えるように地面に這いつくばって注目している。

学園一の最高の美少女まだ誰にも見せたり見られたりしたことのない詩織のおめこ。

(これがラスボス藤崎詩織のおめこ)

感動で由紀夫の肉棒も最大限MAX勃起で今にも爆発しそうだ。

近付きすぎだがよく見える、この位置だと由紀夫の顔にかかるかもしれないけど詩織のなら喜んで受け入れられる。

「ううぅ~でるぅ~~ぅ」

ついに詩織の尿道のせきが決裂いくら我慢していてももう限界を越えていたので勢いよくワレメの隙間から放散して見ている由紀夫の顔に痛いくらいに激しくぶち当たるが、由紀夫は逃げることなく詩織の聖水を受けとめる。
由紀夫の口の中にも入ってくる、ちょっとしょっぱくて少し苦みがあるが、詩織のものだと思うとけして不快感はなくすごく美味しいとさえ感じる。

ワレメからねじるように出ているためにお尻のほうにまでたれている。

やがて勢いよく放出してたものが細い放物線に変化したがそれもなかなか途切れることなく長い長い放尿限界まで我慢していたのだから。

その長い放尿もとうとう終わりを告げた、後はぽたぽたと雫が落ちる程度。

「ウッ!!」

それと同時に由紀夫も白いオシッコをしこらないのに大量にパンツの中に出てしまった。

そこで由紀夫も詩織から離れる。

詩織はまだ目を閉じたまま動かない表情は恍惚状態。

ようやく目を開けたのはオシッコが終わって5分後だった。

由紀夫と詩織の間の地面に大きな水溜りが出来ていた大部分は地面に吸い込まれたのだろうがそれでも大量の水溜り。

詩織は正常に戻って早く隠したいのか拭きもせずに慌てて立ち上がりながらショーツを履く。

「恥ずかしい」と小さな声でいかにも恥ずかしそうにつぶやいた。

「詩織ちゃんありがとう、世界で一番見たいと思ってたものを見せてもらって」

「あなただからよ、こんなこと誰にでもするなんて思わないでね」

「勿論信じてるよ」

「それよりあなたどうしたの?なんか変よ」

由紀夫は正直に出てしまったことを言った。

「まぁ!!」
「ごめん軽蔑した?」
「軽蔑なんてしないよ、ちょっと嬉しいかも」
「早漏で申し訳ない」

詩織は由紀夫の顔が異常に濡れてるのを不審に思うそして、濡れてる原因が予測できた、雨も降っていないから、詩織のオシッコの雨であるのは明らかである。
オシッコがかかるほど近くで詩織の性器見られてたのだろう。
恥ずかしいのでずっと目を閉じていたので気が付かなかった。

(そんなに詩織の見たかったのだ、うれしい)

見られるのは恥ずかしいのになんかすごく気持ちいい。
詩織はこれを切っ掛けに露出に目覚めた。
そして由紀夫の前では勿論だが、学校でもガードが緩くなったのは言うまでもない。





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