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ラスボス
作者:ライラック
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道幅も狭い道を進んで行くと行き止まりになった。

「行き止まり?」
「大丈夫よほらそこに道が」

木々の間に獣道のような細い道のようなものがある。
しかしさすがに並んで行けないので詩織が前を行く。
500メートルほど歩くと。

「さあ到着着いたわよ」

獣道を抜けるとそこには綺麗な砂浜でその向こうには太平洋が広がっている。

「おぉ♪(ノ)’∀`(ヾ)綺麗な海だ素晴らしい」
「ここは伊集院君のプライベートビーチよ今日と明日貸し切りなの」

ビーチの周りは木々に囲まれていて、その名の通りプライベートビーチだ。

「こんないいとこ貸し切り何て、お金たくさんいるんじゃ?」
「と思うでしょう、それが無料なのよこんなことでお金儲けすることもないらしいよ」

その時伊集院レイが現れた。

「ようこそ我伊集院家のプライベートビーチへまゆっくりくつろいでいってくれたまえ」
「はい今年もお世話になります」
「お世話になります」

由紀夫も詩織に倣えで挨拶する。

「いらっしゃいませ」

伊集院家の外井も現れて挨拶した。

「それではまず昼食を外井が仕度してるからどうぞ」

ペンションに案内される。

昼食はレイも一緒にする

昼食が終わってからレイは外井を呼び出して。

「二人の部屋を案内してくれたまえ」
「かしこ参りました」

レイは少し取り乱してしまったが冷静になって、由紀夫の精子と小水との関係について考えてみる・・・・・・

詩織と由紀夫の部屋は、隣同士に割り当てられた。

「それでは各自水着に着替えてください、ビーチでご用意は出来てます」

外井はそれだけ言い残して行ってしまった。

詩織は自分に充てられた部屋に入り早速着替えるために白のワンピースを脱ぐブラも外して白のショーツも脱ぐ。
「やだぁショーツ汚れ過ぎてるこんなの洗濯させられないわどうしようかな、洗濯しないでお持ち帰りにしよう、替えはもってきてるし」

で、詩織は持ってきた袋に入れたブラと一緒に。

お気に入りの白のビキニに着替える、学校の水泳のスクール水着じゃない、この腰の両横で結ぶ水着を学校で着ると校則違反であるし、注目の的だろう。

バスタオルを肩に掛けて由紀夫の部屋に行く。
ノックをすると由紀夫は返事した。

「用意できた?」
「出来たよ」
と返事があって由紀夫は部屋から出てきた。

「おおおっ!!」

詩織の水着はサポーター装着していないのか、乳首が浮かび上がってるし、股間はなめらかに膨れていて、その中心に真直ぐ縦筋、それだけで即ボッキ―ちゃん。

「詩織ちゃんその水着すごく似合ってる」
「うふ ありがとう」

浜辺にはテントが張ってあって、テーブルとか椅子がある。

「じゃあとりあえずここに座ろう」

二人は向かい合わせに座ってから。

「ねえちょっと話したいことあるんだけどいいかな」
「うん何」
詩織は話し出した。














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