続・元ヤン人妻が夫の服役中
 まさか僕の美人妻が寝取られるなんて… ドスケベ店長種付け編
トンデヒニイル
72H耐久 絶対屈服宣言
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満ち足りたセイ活~狙われた眼鏡地味妻~
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ラスボス
作者:ライラック
20. タイトル未設定
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20/27

詩織は由紀夫の手をとって外井が夕食の準備しているところの隣のテントまで引っ張ってきた。

「ここに仰向けに寝てください」

言われるままに仰向けに寝る、由紀夫の肉棒はずっとフルボッキのままである。

「ホントどうしようもないわねこれ」

詩織は言いながら右手人差し指で弾く。

「ウッ!!」

詩織は寝ている由紀夫の顔の真上に跨いで立つ。
水着に大事なところは隠されてるけどノーサポーターのおかげでワレメがくっきり。

「詩織ちゃんのワレメ見たーい」

「もおぉそんないやらしい言い方しないでよ、これだけでも結構恥ずかしいのよ」

恥ずかしいのを見られるというのはすごく気持ちいいということを知る

「見たい?」
「みみみみみた~いい!」
「ふふっ だぁ~~めっ!!  外井さん」

それを聞いて外井は詩織に手渡す。
手渡されたものはアイマスクだった。

「さあこれを着けてね、なんたって罰ゲームなんだからねっ」

それにしてもタイミングが良すぎるというよりあらかじめこういう設定に仕組まれてたのか。

由紀夫がアイマスク装着したのを確認してから。

「それとっちゃだめよいいというまで」

これからのことは由紀夫が感覚でしかわからない。

詩織はゆっくりと由紀夫の顔に座る。
顔面騎乗である、ピタッとくっ付けた。

ウッ苦しい、水着越しとはいえいい匂い汗とオシッコと愛液が混合したような匂いだが変態の由紀夫にとっては最高のごちそうであるし詩織の匂いということだ、それに男の匂いとは確実に違うのは女性ホルモンのせいである。

思えば詩織と知り合ってから詩織の身体に触れたのは手を繋いだり腕を組んだ程度だった。
それがいきなり詩織のワレメに布地越しでキスしてる。

「ああああ凄いイキそう」

詩織はいったん由紀夫から離れて180度向きを変える。
いわゆる69の体勢である。

凄い・・・・
詩織はいきりたった由紀夫の肉棒を掴む。
初めて触れる男性器、詩織だって性知識はまだまだだけど基本的なことは勉強したので。
でもまだフェラはしない手こきなら出来そうそれくらいはわかる。
なので握った由紀夫の肉棒を上下にスライドする。
初めはゆっくり徐々に激しくだったはず。

詩織ちゃんが手こきしてくれてる、もう早くもイキそう。
「イクウッ~」
二人は同時にイッタ。

精子は1m近く上に飛ぶそれも何度も何度も凄い量を噴射。
と同時に詩織は由紀夫の口内にこれもまた潮?のようなものが大量に。

「ウッ!」

それからしばらく一息ついてから
「じゃあアイマスクとってあげる」
詩織の許可がなければ勝手にとれない、急に周りが明るくなる、外井が用意してくれた冷たいドリンクを飲む。
ゆっくり休憩する間もなく第二ラウンドの開始のゴングはないけど開始。

また同じように仰向けになる。

「まあ!まだ何もしていないのにもうこんなになってる」

由紀夫の肉棒は早くもフルボッキ。
詩織はまた由紀夫の顔を跨いだ、そして顔面騎乗。
布地越しでも十分興奮。
男と言うものはクンニが大好きな生き物かもしれないでもクンニによって気持ちいいのはされる側である。
しばらくしてから詩織は、

「もういいわ」

由紀夫から離れる、由紀夫も拍子抜けパターン。
ところがまた由紀夫の顔を跨いでくる気配、やがて同じように顔面騎乗。

その時由紀夫は詩織とは違うと感じた。
先ず詩織と違うのは匂いである。
そして水着もパンツも履いていない全裸かな?

誰なんだ?ここには詩織と由紀夫と外井と伊集院の四人しかいないはずである、伊集院だとすれば、あるべきものがない、間違いなく男でない。

(うーんわからん、わからんけどこの素晴らしい状態を見捨てるのは惜しい)

詩織とは匂いが違うけどこれもまた、ゾクゾクするいい匂いだ。

詩織と同じように今度は直にワレメ全体に舌で舐めるとたちまち反応して女の子らしい声で喘ぐ。

気持ちいいのだろう、たちまちち愛液が次から次に溢れてきた。

溢れてくる液をすべて嚥下した。

それから詩織がしたように体を180度回転して69の体勢に、詩織は手こきで由紀夫を逝かせたが、先っぽに舌のような感覚がある。

まさかフェラ?

そのまさかである、先っぽを舐めてたのがいきなりパクっと咥えて上下運動。

「ううぅ~気持ちいいッ!イキそう」

それでも由紀夫は耐える直ぐにイッたら早漏だと思われてしまうので頑張る。
頑張ったが5分もするともう限界。

「イクゥ~~!!」

思いきり女の子の口の中にぶちまける。

それと同時に女の子の性器から温かい液体が勢いよく由紀夫の顔とか口の中に愛液でもなく潮でも無い液体が、何の躊躇いもなく口の中に入ったものは嚥下する。

ちょっぴりしょっぱくて苦みがあるけど美味しいと思った。
その時に限界が。

ドピュッ!! ドピュッゥ~

由紀夫は痙攣しながら何度も何度も口いっぱいになるまで発射した。

「うぐっ・・・・」

吐き出さないで飲んでる・・・・大量の精液飲みにくいだろうが。

そしてすべて飲み込んだようだ。

由紀夫も精液を出し尽くしてからも女の子の性器からまだ出てくる液を出なくなるまで嚥下して、終わってから舌で綺麗に舐めつくす。




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