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2019/08/26
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アイマスク装着していたために誰か解らない女の子とエロい体験してひとまずは休憩。
詩織にアイマスク外されたときは、もう詩織は水着を着用していた。
由紀夫も大量に精液を出したので心地よい疲労感だが水着を装着。

「ねえお顔がオシッコくさいわよ洗ったほうがいいわ」

詩織に言われてペンションに戻って洗う、そして詩織のいるビーチに戻る。

そこへもう一人の美少女が水着を着て現れた。
詩織よりも、由紀夫よりも、背が高い、170センチ以上はありそうな、そう伊集院レイと同じくらいの身長はある。

「初めまして」

その女の子は由紀夫に挨拶する。

「君は?」
「伊集院レイの姉で伊集院玲子といいますよろしくね」
「そういえば似ているね」
「レイの妹も今日は来ていないけど、伊集院メイがいるのよ」
「ホウホウ、ところでレイはどこ?」
「レイは急用ができたので専用のボートで帰りました交代で私が来ましたですのよーみんなによろしくと言ってました」


それから詩織と玲子?と三人で水浴びしたり、ビーチバレーしたり仲良く楽しく夏の海を楽しんだ。


日が沈みかけた時外井が用意してくれたバーベキューパーティーで、キャンプファイヤーや花火も楽しんだ。

そしてカラオケ迄用意してある。

「詩織ちゃん歌って」
「うーんあまり自信ないけど・・・・」
「大丈夫それは謙遜」

由紀夫に言われ詩織はしぶしぶマイクを持つ。

「チックチックこの胸は~♬・・・・・・・・・・・・・」

歌い終わると拍手喝采である。

「藤崎さん上手ね、アイドル歌手になったらきっと超人気歌手になれるわよー歌声とそのルックスでアイドルユニットのセンター間違いなし、アイドルになったら?」

玲子?が真顔で言う。

「私は嫌よ、芸能界は汚れ切ってるでしょ、枕営業出来なければいくら実力あっても、表には出られない何て言うでしょう?」
「確かにそうよねそれと出る杭は打たれる、パパラッチの餌食になったらおしまい、『人気絶頂のアイドル歌手藤崎詩織に愛人か?』なんてなればもうおしまいよね」
「大丈夫絶対にそのような汚い芸能界は敬遠」


その後玲子?と由紀夫も一曲づつ歌ってからそのあとは詩織のワンマンショーでカラオケの終了。

玲子?が「それじゃ最後にみんなで合唱しようよ」
い~つまでも~絶えることなく~と~もだちでいよお~今日のひよ~さようなあら~ま~た~あうひまで~


ペンションに戻ってシャワーをして由紀夫は自分の部屋でテレビを見ながらくつろいでいるとドアがノックされたので開けると玲子?が入ってきた。

「ごめんねあなたとは明日お別れだから今夜朝までここに居させてお願い」

由紀夫は驚いたが。

「僕はいいけど詩織ちゃんが・・・・」
「大丈夫よちゃんと藤崎さんとは話がつけてあるから」
「そうなんだ、じゃあいいよ」
「ラッキー^^」

そういうと玲子?はいきなり由紀夫をベッドに押し倒すそして由紀夫の唇にキス。
由紀夫は抵抗はしないけど詩織ともまだである。

唇が離れてから
「玲子のファーストキスよまだ誰とも経験なかったの」
「僕もだよ」

玲子?は由紀夫から一旦離れてから着てる物を脱ぎだして全裸になる。
今度はアイマスクしていないから玲子?の乳首もおめこももろに。
小さめの乳輪は薄ピンクその中央に濃い目のピンクの乳首、そしてよく引き締まったウエストそして申し訳程度に生えてる陰毛、Y字野中心のワレメ、詩織と同じくらいに綺麗である。

「さあなたも脱いで」

言われるままに由紀夫もすべて脱ぎ去った。
当然フルボッキ。

「お昼の続きしましょ、お昼は目隠ししてたから見れなかったようだけど、今は見たいところすべて見たらいいわよ」

玲子?はベッドの上で仰向けに寝る。
由紀夫は玲子?の乳首に迫る、性的興奮してるのかピンクの乳首は尖っていて舌を這わすと硬かった。

「アッうんん!!」
直ぐに反応した、乳首を舐めながら下に手を持っていくともうお漏らしでもしたかのような濡れ具合でいつでも受け入り準備出来てます状態。

「いいのか?」
「うんいいわよ藤崎さんの了解もとってあるから」

由紀夫は秘唇にあてがった。
人生初のセックスである。
勿論玲子?も初めてである。
由紀夫は神様から与えられた能力に女の子を見ただけで処女か非処女かの区別出来る。
非処女の場合何人とやったかまでわかるのだ。 
知りたければその相手の男の名前までもだ。

玲子?はこんな体してるのによくぞ男共にやられずによくぞご無事でと思う。
いくらルックスが良くてもあまり大きな女は敬遠しがちの趣向が多いと思う。

由紀夫はドーテーだからうまく行くかどうか自信ないけど気合で腰を突き出した。
押しても処女の抵抗にあいなかなか入らないけど何度か突いてるうちに一気に貫通した。

「イッタ~~イッ!!」
「ごごめんやめようか?」
「・・・・いいの痛いけど続けて最後まで・・・・」
「わかった続けるよ」

(何て気持ちいいんだ気持ちいいけどめちゃきつい、強烈に締め上げてくるし、動くと先っぽがヒザと擦れてノックアウト寸前だ)

十分濡れているのできつくとも動きがなめらか、初めのうちは玲子?を気遣ってゆっくりした腰使いだったが段々と速度を上げていき玲子?に両腕を回して最高速度で腰を振る。

「ううぅ~イクゥッ~」

ドピュッゥ~ドピュッドピュッゥ~

「ううぅ~出てるのがわかるぅ~熱い!!」


今まで生きてきた中で最高に気持ちのいい射精で量も最高かもしれない。

由紀夫はまだ差し込んだまま玲子?の両乳の間に顔を埋めて肩で息をした。

玲子?はしばらくしてからまだ由紀夫のものが入ったままで時間立つと大きいのが小さくなるという知識くらいはあるが、一向に小さくならず大きさを保っているのが不思議である。

そして抜かずの二連発の開始。

「二回戦行くよー」

由紀夫は再び動き出した。

名器というのがあるらしいけど玲子?の膣(中)はたぶん名器だと思う。
しかし名器とかそういうのはどうでもいいのではないかと思う。
要はスタイル顔面性格の偏差値が高ければそれでいいと思う。

「ううぅ~イクゥ~」

二回目の中出しも一回目に勝るとも劣らない大量の射精だ。

さすがに二回連続で由紀夫は引き抜くと同時に玲子?の膣(中)に大量に出した精液が逆流して慌ててテッシュで拭きとるが拭いても拭いても出てくる。

これも神様にいただいた通常の男の100倍の精力。
だから三回戦四回戦・・・でも可能だがほどほどにしておく。


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