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虹野沙希と駅で待ち合わせた。

「ごめーん待った?」
「やあ虹野さん、待っていないよおれも今来たとこだし」

いつもはジャージとか制服の虹野さんだが、今日は赤いミニのプリーツスカートにライトブルーの半袖のブラウス姿、白いソックスに靴、似合っていてすごくかわいい。
ワルオの報告では身長156センチ、B82センチ、W59センチ、H83センチだ。
非処女だという報告だが調べたわけでもない、ただの予測らしい。
由紀夫は神様から与えられた能力で調べることができるが、手を繋ぐのが条件それでわかるのだ。
詩織と手を繋いだ時にはっきりと処女と出た。
虹野さんはどうだろう、とにかく手を繋ぐ切っ掛けが欲しい。


二人はまず駅前の喫茶店に入る。
「おれレイコー虹野さんは?」
「私はオレンジジュース」

「虹野さんとデート出来るなんてサイコー」
「その代わりサッカーやろうよ国立競技場目差して、あなたの加入が必要なのよ」
「うーん・・・・しかしサッカーというものは11人が一体とならなくてはねえ」
「大丈夫よみんな鍛えてるから頑張れば」
「国立競技場に行くだけならいけるかもだけど、やっぱり頂点に行かなければなあ意味がない」
「ほぇ~やっぱりそこがキミの違うとこだよね、野球ならみんな甲子園目差すけど、甲子園で優勝と同じよね、」
「サッカーやってもいいけど条件がある、試合の時だけ出るがそれ以外はグランドにも出ないつまり練習はパスでいいなら、その代わり試合では練習さぼった分頑張るから」
「うーん・・・・私はそれでもいいんだけどコーチ監督選手から抗議来るのは確実よ」
「試合で結果出せばいいんだろ、文句は言わせないよ」

二人はそれから映画を見る。
由紀夫は選んだのはスポコンアニメだ、このようなのは虹野沙希が好みだろうと選んだ。
チケットは由紀夫が買う。

「ウワッ!!これ見たかったのよ、黒〇のバスケ」

入る前にコーラとフライドポテトを買う。
二人並んで席に着く。
上映10分ほど前はこの映画館で上映予定の予告編なんかやってる。上映時間が迫ってくると映画を見るときの注意点なんかやってる、マナーとか、そして館内が真っ暗になった瞬間にスクリーンに映し出される。

映画が始まってしばらくは由紀夫も見入っていた。
なかなか面白い映画だ。
客の入りは30人ほどだがまあまあの入りだと思うし辺りに客が居ないところを選んで席を買ったので二人きりで見ているような錯覚である。

沙希の体臭はいい匂いと感じる。
隣同士並んで座ってるからダイレクトに伝わってくる。
女の子の匂いは個人個人違うのだ。
持って生まれた体臭と食べ物とかお風呂で洗う石鹸の種類シャンプーの種類などで変わってくるのだろうか?

そんなことを考えていたら次第にフルボッキ、こんなこと沙希にばれたら変態扱いされるかもしれないけど、暗いことだし大丈夫だろう。
食い入るように見つめてる映画、この映画を選んだのは間違いかもしれない。
面白くない映画のほうがいろいろとやりやすい、でも手を握るくらいならいいのじゃないかと思える。
左側に座ってるので由紀夫は左手を伸ばして沙希の右手を軽く握る。

一瞬驚いたような、でも手を離そうとはせずにじっとしている。
そして明らかに沙希が握り返してきた。

手を繋ぐだけでわかる。
果たして沙希は・・・処女ということだ。
有望な男子を見つけてはスカウトしてるのだから当然お返しにという予測は外れである。
あの高見とかいうの、完璧なヘタレと認定。

しかし予定が狂った、沙希が経験済みという設定で今日のデートで先ず一人目、あと11人の予定が・・・・・

ええ~い当たって砕けろで行ってみよう、それが原因で嫌われてもしょうがない。
痴漢行為かもしれないがというよりこれが痴漢になるのかどうかわからない。
デート中の二人だ痴漢じゃない、ご都合主義でいこう。

沙希は映画に集中しているようだ。
手をつないでも一応握り返してきたが、無意識からであろう。
思い切って沙希の右のほうの胸にタッチ。
一瞬ビクッとなったが何も嫌がる素振はないので左胸にもタッチ。
(やわらかーい・・・・て、あれ?ブラの感触がない、ブラウスの上から沙希の乳首の感触)
やばいこれ以上やったら由紀夫の理性が吹っ飛んでしまう。
布団が吹っ飛んだ、なんてダジャレを言ってる場合じゃない、サブ~~ゥ。

いたずらはここまでにしておいて由紀夫も映画に没頭することに決めた。
でも手は繋いだままではあるが。

結局映画が終わるまで由紀夫はそれ以上のことを沙希にはしなかった。
映画館を出てから沙希は。

「栢木君お弁当作ってきたんだけど、どこかで食べようよ」
「おっ!!虹野さんの手作り弁当か楽しみだなあ」

二人はどこか適当な場所探しで歩き出す。

15分ほど歩いて。
「アッあそこがいいわ小さな公園それに日曜日だというのに誰も居ないみたいね」
「そうだねそこにしよう」

公園の中には、ブランコとか滑り台、鉄棒、砂場、などがある、子供たちの遊び場のような感じである。

樹齢30年くらいの木も数本ある。
その中で一番太い木を由紀夫は見て気になるものを見つける。

「虹野さんこれなんだろう?横に二本線がある」
「うーんこれは背比べの跡かな?これだと小学低学年かな」
「うんうん、なんだか見てるとほのぼのするね」
「じゃあこの木の下でお弁当食べちゃおう」

シートを敷いて沙希の手作り弁当を真中に置いて向かい合わせで座る。

「うう・うま~いい」
「ホント!!」
「ホントにうまい」
「よかった^^」

「人間本当に美味しいものはがつがつと早食いする人が多いけど、僕はゆっくり食べるよ味をかみしめながらね」

沙希は美味しいといってくれたので嬉しかった。

「ところであの映画よかった?」
「うん最高よ何度でも見たい気持ち、DVD出たらレンタルで何度も見たいな」
「バスケットボールはシックスマンが重要なのがよくわかった気がする、シュートを決めるのはかっこいいけど、そのかっこいいのを手助けする影の功労者」

二人で虹野さんの手作り弁当を食べて由紀夫はお茶を飲んでから二人並んで座る。

「うーんすごく美味しかった」
「喜んでもらえて嬉しいわ、それにしても不思議ねこの公園誰も居ない」
「それはきっと二人のために神様から与えられた場所なんだよ」
「うふっそうかもね」

由紀夫は沙希の肩に腕をまわした。
沙希は別に嫌がりもしないで由紀夫に寄りそう。
沙希の胸に手を乗せるそんなに大きくないからまだ成長中の固さがあるけど弾力がある。

「ごめんね大きくなくて」
「そんなことないよ丁度いいくらいだよ、82センチ詩織ちゃんは84センチだから2センチしか違わない」
「ちょっと何で知ってるのよ私と藤崎さんのサイズ」
「早乙女ワルオ君に教えてもらった、彼は女の子の情報に詳しいよ」
「もぉ~・・・」
「ヒップは83センチ詩織ちゃんは85センチこれも2センチ違いだよ問題ない」
「・・・・・・・・・・・・・」
「ウエスト59センチ詩織ちゃんは56センチ、やったじゃん3センチ大きいというか太い」
「あのねウエスト太いの勝っても嬉しくないんだけど」
「そうなんだ、知らなかった、怒らないで機嫌直してよ」
「怒ってなんかいないわずんどうでも私のこと好きならねっ」

由紀夫は沙希の乳を揉みながら。
「ここ見せてほしい直にキスしたい」
「いいわこんなバストでいいならどうぞ」

沙希はブラウスのボタンを外していく。
「何でブラしていないの?」
「このブラウスの生地も色も薄いからブラが透けて見えるから着けてこなかった」
「なるほど確かに透けそう」

ブラウスのボタンすべて外してブラウスを脱いで横に置く。
沙希の乳は肌色よりわずかに濃い乳輪とその中央に小さなピンク色の乳首が乗っかっていた。

「綺麗な乳だ型もいい」
「あまり見つめないでよ恥ずかしい」

交互に両乳首を甘噛みしたり吸ったり舐めたりしてると硬くしこってくる。
味はちょっぴりしょっぱくて甘い香り。

「順番逆だけど」

といいながら沙希の唇にキスをする、舌と舌が絡み合う、キスをしながら片方の手をスカートの中に太ももの付け根に到達。
パンツの上から触れると湿っている。
沙希も感じてるのが嬉しい。
仰向けに寝かせてから沙希の足元に行き再びスカートの中に両手を入れてパンツのゴムに引っ掛けて降ろす。

「えっ えぇ~ちょっちょっとぉ~」
「ごめん見せてね」
「や~ん恥ずかしいよぉ~」
「大丈夫」

とうとう引き下ろして足首から抜く。
「これも取ろう」
沙希の赤いスカートの腰のフックを外して脱がす。
とうとう全裸にしてしまった。

「すごく綺麗なおめこだ」
「ううぅ~」

陰毛は申し訳程度にチョロと生えてるだけなのでワレメを隠すのには少なすぎるのではっきりと縦筋が現れる。
足を少し開いて舐めやすくする。
由紀夫も素早くすべて脱ぎ去って全裸になる。

「ああああああ沙希ちゃん」
夢中でクリ中心に舐めまわす。
詩織や玲子の匂いとはまた違う子供っぽい匂いだオシッコや汗の匂いは控えめで、舐めると少ししょっぱいのはオシッコか?」
濡らさなくてももう十分にぬれてるけどクンニは大好きなので舐め続ける。
気のすむまで舐めまわしてから口を離して、正常位の体勢になって今度は上の口にキスをしながらグッと腰を突き出すとなんかの障害がある、おそらく処女膜だろうがかまわず力を入れると、何かを突き破った感触で一気に子宮口まで到達。

「イッタ~い」
「大丈夫痛いのは最初だけだから」

慰めながら腰を使う、処女独特のきつい締め付けだがめちゃ気持ちいい。
由紀夫はまだ経験豊富じゃないから名器かどうかはわからないがそんなのはどうでもいい、沙希とつながってるということが最高にいいのであって、どんなに名器だとしても顔スタイルが残念な子はパスであろうと思う。

「ごめんもうイキそう」
といっても沙希はハアハアと息をしてるだけである。

「いいいイクゥ~」

最高の射精のような気がして何発も打ちつけた。
その後二回やって合計三回。

一回目より二回目、二回目より三回目、段々と沙希は気持ちよくなったようで安心した。

虹野沙希クリア、残りあと11人。





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