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ラスボス
作者:ライラック
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虹野沙希をクリアしてもまだまだ先はこれからである次は文学少女、如月美緒をターゲットに。
ワルオの情報では放課後図書室に居るらしいので、放課後になって図書室に行く。

図書室は図書委委員の如月美緒以外誰も居ない寂しいものだ。
でも話しかけるには絶好の状態である。
如月美緒はやはりイメージ通り物静かであるそしてかわいい。
眼鏡をとるともっとかわいく見えるのではと思う。

「こんにちわちょっといいかな」
「はい何でしょうか」
「初めまして、君のことは虹野さんとか藤崎さんから聞いてるので、本が大好き文学少女」
「うふふ、まあ本は大好きです、あらゆる分野を読みますよ、詩集なんかも好きですね」
「詩集ですかいいですね、ゲーテとかサガンとか」
「まあ!!ゲーテですかいいですね大好きです」
「うんうんうん」

「私あなたのことよく知ってますよ」
「それはありがたいです、あまり目立たない影の薄い存在だと思うんだけど」
「大いに目立ってますよ期末テスト500点満点ですもの、尊敬します」
「あれはまぐれですよ、如月さんだって高得点ベスト10ランクされてたでしょ?」
「私は体は弱くて時々貧血を、だから勉強と読書しか出来ません」
「それは食事で克服できると思うよ、本が好きならそのての本を読んで栄養のバランスを考えたらいいと思うよ」
「はいこれからはそれをやってみます」

「そうだおまじないやってあげよういいかな?」
「おまじないですか・・・・・はいお願いします」
「じゃあ立って」

美緒は言われた通り立ち上がる。
由紀夫は美緒に接近して顔と顔の距離は10センチ。

「じゃあ目を閉じて」

美緒は目を閉じたけどもしかしてキスされるんじゃないかと思った。
彼ならキスされてもいいかなって・・・・・
由紀夫は両親指で美緒の両こめかみを軽く押す。
ただそれだけで終わり。

「さあ目を開けて、おまじない終わったよ」

美緒は静かに目を開ける、よく見ると少し顔が赤らんでいる。

「ちょっと手を握ってもいいかなちょっとだけ」
「はっ!はいいいですよ」

由紀夫は美緒の右手を右手で握手するようにしてから左手を重ねる。

「ありがとう、これは別のおまじないだよ^^」

手を繋ぐとか手を握るだけで、過去の性的な経験がわかる能力。
結果美緒は完全無欠の処女キスの経験もなし。
如月美緒は美少女ではあるが、男共はこのような文学少女は苦手なのかもしれない。

「ありがとう、もう一つのおまじない終わりです」

この手を繋ぐ、握る行為は、握ってもらった相手に恋心の芽生えにもつながる能力もあるのだ。
神様ありがとう。

美緒は不思議な感覚になった、手を握ってもらっただけなのに体が熱くなる感覚。

「じゃあ僕はこれで失礼するよお邪魔しました」
「はっ!!はい、またいらしてください」
「アッそうだ、今度の日曜日町の図書館に行かないか」

「図書館に・・・・・それってデートのお誘いですか?」
「はははははそれは何とも如月さんが思ったことに、どう解釈してもいいから」
「わかりました、是非ご一緒させてください」
「ではよろしくね、楽しみにしてるよ」

**************************************

由紀夫は図書室を後にして科学部に行くことにした。
紐緒結奈さんが所属している。

ワルオの情報では、血液型はA型、7月7日生まれの17歳かに座、身長161センチ、
B84W59H84科学部,殺人コアラを敵視してるとか・・・・なんじゃそりゃ。
世界征服が最終目標とか、凡人には理解に苦しむ、ちょっと近寄りがたい人物だ。
しかしクリアしないと、伝説の木の下で詩織とエッチ出来ないからチャレンジするしかない。

科学部に入室すると紐緒さんが何やら研究中らしいが声をかける。

「何?私は忙しいのよ、ん?あなたは確か・・・・・」
結奈は立ち上がって由紀夫の前に行く。

「栢木由紀夫ですよろしく」
由紀夫は結奈に向かって手を出す、握手ポーズ。

「あなたに興味があるのよ」
結奈もその握手に応じる。
そして数秒で手を離した。
紐緒結奈は処女であると答えが出た。
まこういうタイプは男としてはちょっと敬遠したくなるタイプだ、しかし美人である、ただ付き合いにくい、恋愛の対称にはならない。

「そうですか興味持ってもらって光栄です」
「それじゃ早速だけどここでズボンとパンツを脱ぎなさい」
「えっ?また急に何で?」
「あなたの精液を採取します、研究用に」

何をどう研究するのかわからないが、逆らうと怖そうなので従うことにする。
脱いだズボンを結奈に手渡すと結奈は椅子にそれを置く。
そしてパンツも脱いで結奈に渡す、それも受け取ってから。
「汚いパンツね」
「ほっといてくれ」
「それじゃあこのビーカーに出しなさい」
ビーカーを手渡す。

ところが由紀夫の肉棒はだらりと下を向いたままであった。
いかに結奈が美人であろうと、この雰囲気では性的に興奮しない。
結奈は性に関しては免疫がないとはいえ、男の性欲くらいは知識がある。

「しょうがないわね、協力してあげます」

結奈は由紀夫の前で制服のスカートをたくし上げる。
ビキニタイプの白いショーツがぴったりと肌に密着していくらか食い込んでいるようで、ふっくらと盛り上がってる股間の中心にスージーちゃんを確認、それに小さな円形のシミ。

濡れてる??
それにいかに結奈といえども羞恥心があるのか少し頬を紅く染めてる。

「おおおおおおおおおおお!!」
たちまちフルボッキ、夢中で擦ると瞬く間に。
「イクゥ~!!」
ドピュゥ~ドピュッ!   何発もビーカーの中にぶちまける。

結奈はそのビーカーを受け取ってから。
「出しなさいと言ったけどこんなに大量に出してしょうがない人ね、少しでいいのよ」
「すみませんお許しください」
「許さないわ、後でお仕置きよ」

結奈はビーカーに射出された精液を器具で本の少量採取してから顕微鏡で見る。

「なるほどこれが精子なのね、元気そうなオタマジャクシのようなものが泳いでるわ」
そんなことを言いながら何故か楽しそうであった。
それからも精子をいろいろと調べていた。
調べてはメモをしてまた別のことを調べるの繰り返し。
残った精液をアルコールランプでビーカーごと熱してからそれを少し採取してまた顕微鏡で見る。

「うーん・・・精子は熱に弱いですね、全員死亡、ご愁傷様南無」
「そそんなあ」
「さ、これで精子の検査終了よ」
由紀夫はやれやれであるが。
「検査は終わったわ次はお仕置きが残ってるわね」

ビクッ!!何をされるのか怖くなる。

「許してといっても許してあげないわよ、着てる物全部脱いでそこのベッドに仰向けになりなさい」
どうして科学室にベッドがあるのかの疑問もあるが。
逆らうと怖いので素直に従って全部脱いでベッドに仰向けに寝た。
「お仕置きは、遺伝子の採取よ、先ほどの精子は死んでしまったからもう一度採取します」

結奈は由紀夫と同じく制服を脱ぎだす。

全部脱いじゃうのか?

結奈はためらいもなくたちまち全裸になりベッドにあがり込んで由紀夫の顔の上に跨ぐ。
何という眺めだろう結奈の乳首もおめこも丸見え。
乳首は小さく乳輪も面積が狭い、興奮しているのか乳首は起ってる。色は濃い目のピンク、そしておめこは土手が高く黒い陰毛は薄いのでワレメの上のほうに申し訳程度に生えているのでかわいいワレメを隠す役目にはなっていない。

そのワレメが由紀夫の顔に迫ってきた。

思わずスーハーと匂いを嗅ぐ。
「おおいい匂いだたまらん」
「コラッ何を勝手に匂い嗅いでるのよ、そんなことするのは十万光年早いわよ、早く舐めなさい、舐めて濡らしなさい」
「すみません」

由紀夫は命令通り舌を使ってワレメをこじ開けて舌を使う。
匂いを嗅ぐなと言われても息をしてるのだから嫌でも匂いが。
結奈で4人目のおめこの匂いだが、それぞれ違った匂いだ似てるけど微妙に違う。
それに舐める前からもうすでに十分濡れていたし。

やがて由紀夫の肉棒を跨いで騎乗位の体勢で腰を沈めてきた。
初めてなのに一発でストライク、一気に結奈の中に子宮口まで届いた。
「思ったより痛いわね、でも世界征服のために我慢」
そう言ってから腰を使う。

凄い締め付けだが、沙希、玲子? 結奈、三人とも感覚が違う。
やばいイキそうだ、でも我慢しないと怒られる。
それでも数分で、
「うううぅ~イクゥ~」

由紀夫は痙攣しながら結奈の子宮めがけて何度も発射。
膣の中が精子で満タンになるまで出した。
出し終わると由紀夫も結奈もグッタリ、心地よい疲労感に酔った。

「フフフフ・・・・これで世界は私のものね」
満足そうに言ってから由紀夫から離れる。

紐緒結奈クリア。
虹野沙希、紐緒結奈、

これで帰宅、校門のところにクラブ活動が終わったのか、詩織が先を行く。
足早に歩いて詩織に追いつく。
「おお~い詩織ちゃん今帰り?」
「あら由紀夫君、そうよクラブ終わったから、それから由紀夫君頑張ってるじゃないの」
「ああ、頑張らないと詩織ちゃんと・・・・」
「うんうん頑張れー」

「そうだ一緒に帰ろうか?」
「一緒に帰って友達とかに噂されると恥ずかしいし」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
「でも頑張ってるあなたに」

そう言って詩織は由紀夫に向いてサッとスカートを捲る。
純白のショーツが眩しい。

「じゃねー」

詩織は行ってしまった。

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紐緒結奈クリアあと11人
















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