続・元ヤン人妻が夫の服役中
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ラスボス
作者:ライラック
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まだまだ暑い日が続く9月15日日曜日。
世間はお年寄りの日らしい。
詩織もあと54年経てば、この日が特別の日になるだろうが、54年後の詩織なんて見たくないような気がする。
永遠に16、7歳で居てほしい。
女は一生の内で18歳が一番綺麗だといわれてる、だからあと1年半で一番綺麗だろうが、これ以上綺麗になるのだろうか。
今でも綺麗度MAXのような気がする。

さて今日は如月さんと図書館でデートの約束している。
待ち合わせの場所は図書館の前。
約束の時間より早く来たので如月さんはまだのようだ。

10分ほど待つと前方から如月さん?が駆けてきた。
(あんなに走ることないのに、ミニのフレアスカートが・・・・・)

「ごめんなさい遅くなって」
「時間通りだから大丈夫だよ」
「はい」
「ところでなんかすごくイメージが変わったような気がするんですよ、先ず眼鏡がない髪形が変わった、服装も如月さんのイメージじゃないみたいだし」
「ええ実はこれからはもっと明るく以前のような暗いイメージから抜け出したいと思います」
「うんうんがり勉タイプはみんなから敬遠されがちだよね」
「で、どうですか今の私と前の私どちらが好きですか?」
「どっちも好きだよ、お芝居で一人二役みたいでいいと思うけど」

そして二人は図書館に入る。

「図書館に来ることは前の私のイメージですよね」
「どちらかというとそうなるかな」
「でしょ、だから予定変更して買い物に行きませんかそれとも遊園地とか」
「いいね、それじゃ遊園地に行こう」
「最近絶叫マシンが人気らしいけどちょっと苦手だけどチャレンジしてみようかな」
「そういうのがあるんだ」
「はい、そうそうあなたにおまじないしていただいてから、貧血しなくなったのですだからチャレンジしてみようかなと、それに眼鏡も必要なくなったの、眼鏡なしでもよく見えるようになったのよ」
「それはよかった、あのおまじないは副作用があって、他にも効力があるんだよ如月さんは目が良くなったんだね」
「すごいですね、他にもあるんですか?」

由紀夫は言うか言わまいか考えた、あの手を握った効力である。
ま、あれは内緒にしておこう。

「他はまあどうってことないと思うよ、じゃあ遊園地へレッツゴー」

遊園地に到着すると。
「よお、電話かけたのに出なかったじゃないか」
何と早乙女ワルオが居た、そしてなんと虹野沙希と。
「こんにちわ、栢木君いないからどうしたのかと思っちゃった」
「こんにちわ早乙女君と虹野さん」
美緒も挨拶する。
「まよかった虹野さん4人分の弁当無駄にならずに、昨日栢木も誘うから遊園地に行こうと虹野さんに」
「電話なら携帯のほうにかければ出たのに」
「アッそうだったわりい」
「じゃあまずはお化け屋敷、お前どっちと行く?」
「うーん…じゃあ最初は如月さんと」
「わかった、じゃあオレは虹野さんと」

お化け屋敷に入る前に由紀夫は。
「こういうの苦手なんだ」
「まあ!それは意外ですね、なたなら怖いものこの世に存在しないと思ってたのに」
「あはは^^;;」

しばらく行くと古井戸がある。
「あら井戸だわ、なんか出るかもよ」
と美緒が言った途端、井戸の中からお化けが顔を出した。
「ヒヤ―ッ!!」
由紀夫は悲鳴をあげて美緒に抱き付く。
「大丈夫、大丈夫、」
美緒は由紀夫の頭をなでながら大丈夫をした。

お化け屋敷を出るまで5回美緒に抱き付いて、大丈夫をしてもらった。
出てからワルオも沙希も心配そうだった。
「おい顔面蒼白だぞ」
「うんすまないもう大丈夫だ」

そして「じゃあ次は怖くないコーヒーカップにしようぜ、おまえ誰と乗る?」
「じゃあ今度は虹野さん」
「よろしくね」
今度は何事もなく無事に終わる。

「よし次はお待ちかね絶叫マシン、おまえ誰と乗る?」
「如月さんと乗る」
「よしこれが終わったら昼にしようぜ、虹弁楽しみだな」

これは美緒がチャレンジすると朝から意気込んでいたものだが、大丈夫だろうか?
「よ、よろしくね」
この遊園地のメインである絶叫マシン、美緒はもう貧血もしないらしいから大丈夫だろうがこの恐怖に耐えられるだろうか?由紀夫はこういうのは平気である勿論ジェットコースターも大丈夫。
そして結果は、美緒は勿論貧血で倒れることはなかったが恐怖感はMAX。

「如月さん大丈夫歩ける?」
「・・・・・・・・・」
「大丈夫じゃないみたいだな、ちょっとそこのベンチで休んでいこう」
美緒をおんぶしてベンチに・・・・・・・・
(あれ?なんだか腰のほうが濡れてきたみたいだぞ)
それでもとりあえずベンチに。

美緒をベンチに座らせてから、後ろに手をやって確認。
やっぱり濡れていた。
この状況、美緒は恐怖で失禁したとわかった。
美緒も正気に戻ってこの状況を把握したようだ。

「大変なことをどうしましょう」
美緒はおろおろしだす。
由紀夫はいっこうに構わないが他の人に知られると大恥をかくのは明白。
何かいい案がないかと考えて思いついたのは観覧車、下に降りてくる前に処理できるだろう。

美緒の手を引っ張って観覧車に乗り込む。中断くらいまで上昇したあたりで。
「着替え持ってないよね?とりあえず下着を脱ごうというか脱いで」

美緒は恥ずかしそうに座ったまま脱ぎだす。

観覧車から降りるとワルオと沙希が待っていた。
「おいおい観覧車に乗るなら先に言ってくれよ」
「すまないワルオ、じゃあ昼にするか」
「タクッ」

遊園地の片隅に芝生を植えてる場所があってそこでシートを敷いて四人で虹野さん手作り弁当である。
「このおにぎり美味しいね」
由紀夫は沙希を褒める。
「沢山あるから遠慮なく食べてよ」

「うんほんと美味しいね、ところで何か匂わないか?」
ワルオがクンクンしてる。
「気のせいだろオレは何も感じないな」
「そか、じゃあそういうことにしておこう」

虹野さんの弁当を食べてから、またなんか乗り物に乗ろうとワルオが言ったが、美緒がもう帰るというので、これで解散。
帰り道にコンビニに寄って美緒の下着を買う。
さすがに由紀夫が買うわけにはいかないので、美緒が買う。

「うちに寄ってこう、外で履くわけにはいかないからな」
「はいすみません私のせいで」
「そんなこと気にしない、それよりスカート気を付けないとね」
「そうよね、履いてないしミニだから、ほんとこんな経験初めてだけど履いてないってすごく頼りないものなのね」

やがて由紀夫の住まいであるアパートに到着。
「ささあがって」
「お邪魔します」

コンビニで買ってきたショーツを履く前に。
「あの・・・・」
「アッごめん向こう向いてるよ」
「そ、そうじゃなくて、見たいですか?」
「えええええっ!!見たいなんて・・・・そりゃ如月さんみたいにかわいい女の子だったら誰だって見たいに決まってるよ、でも我慢するよ」

「あなたが見たいのなら」
美緒は由紀夫の前でスカートのすそをつまんで恥ずかしそうにゆっくりたくし上げて行く。
「そんなことしたら、オレは男だハドメが効かなくなりそうだ」
「いいんですそれで、あなたになら何をされても」
そう言いながらとうとう美緒の局部がモロに見えるところまでスカートをたくし上げた。

「本当にいいんだな」

もう由紀夫は止まらない美緒の着てる物すべて脱ぎ去って由紀夫も全裸になる。
美緒を仰向けに寝かせて由紀夫が美緒におおいかぶさる。
美緒のかわいい唇に接吻。美緒のファーストキスだ。
やわらかい。
キスを十分堪能してからかわいい乳首を吸う、吸ってから乳首を舌で転がすと乳首が硬くなってきた、美緒の肌は甘い汗の匂い、女の子の汗はなんて甘い匂いなんだ。
そしていよいよ美緒のおめこ。
顔を近づけただけでもうすでに十分乾いているが、小水の甘い匂いがむわぁ~と漂ってきたがけして不快ではない。
土手の中央に面積の狭い陰毛が薄く煙っていた。
水着を着るときにムダ毛処理の必要がない。そして肌色とほとんど変わらない大陰唇は深い切れ込みである、そのワレメから液が溢れているこれはオシッコではない、間違いなく美緒の愛液だ。
美緒の溢れている愛液に誘われてワレメに顔を埋めると汗と小水と愛液のミックスしたような匂いがより濃厚になってくる。
なんていい匂いなんだ、これが女性のフェロモンなのか?

由紀夫はたまらずにその愛液を舌ですくう、愛液とフェロモン臭を十分堪能してから、今にも爆発しそうな肉棒を美緒のグイッと押し込む。

「イターイッ!」
「ごめんでも我慢して痛いのは最初だけだから」
由紀夫の肉棒を物凄い膣圧で締め付ける。
「うううううぅキツイッ!!」




思いきり激しく動きたいのを我慢しながら、ゆっくりと動く。
美緒は痛さを我慢しながらハアハアと息をしている。
しばらくしてから。
「もう痛くないです」
その声で由紀夫は思い切り動く。
たちまち由紀夫は絶頂を迎えた。
「ううぅ~出るぅ~」

ドピュゥ~ドピュッドピュッドピュッ
由紀夫は美緒の子宮めがけて何発も打ち込む。

***************

如月美緒クリアあと10人









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