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作者:ライラック
26. 夕子とゆかり
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如月美緒とエッチしてから3日後9月18日の放課後由紀夫は図書室に行く。
相変わらず美緒は図書室で読書中。
変わったことと言えばメガネをかけていないのとヘアスタイルが変わったことである。
15日に由紀夫の前で見せた髪形のままである。
元々美少女ではあるが、メガネを取ったことと髪形変えたことにより、なお一層美少女度が増したように思える。

美緒は一心不乱に本を読んでるので由紀夫が近づいたことに気が付かないようだ。

「如月さんこんにちわ」
由紀夫の掛け声に気が付いて。
「あら栢木君こんにちわ」
ちょっと頬を赤らめて恥ずかしそうな表情である。
15日のことを思い出したのだろう。
由紀夫は美緒の隣に腰かけてから、美緒と本の話をする。
しばらく如月さんと本の話をしてから。
「如月さんおすすめの本は?」
「そうですねー私はあまり読まないけど、推理小説などどうでしょうか?」
「うんそれはよく読むね、五分の一くらい読むと、誰が犯人なのか当てるのが得意なんだ、だからそれだけ読んだらあとは読まない」
「すごいですね、それはなんかコツというものがあるのですか?」
「先を読む力、例えば将棋のようなものかな、将棋に比べたら推理小説は簡単だと思うよ」
「将棋ですか、うんうんそうかもしれませんね」

由紀夫は美緒の肩に手を置いてから引き寄せる。
美緒は抵抗しないのでそのまま顔を近づけてかわいい唇にキスをする。
舌を絡めてベロチューというやつだ。
美緒の胸を空いてる左手で制服の上から揉むとせつない喘ぎ声を出した。
別に嫌がっていない、そして胸から手を離してスカートの中に手を突っこむ。
すべすべした太ももを撫ぜながら美緒のショーツに触れる。
ここで初めて美緒は抵抗した。

「嫌なの?」
「嫌じゃないけど、誰か来たら困る」
「大丈夫誰も来ないようにおまじないかけた」

由紀夫のおまじないはよく効くのは美緒も実感してるので抵抗を緩めた。
由紀夫は美緒のショーツの中に手を侵入させて、指で美緒のワレメに沿って弄る。
弄る前から美緒はもう濡れていた。
中指を美緒の膣穴に差し込む、濡れているのでスムーズに入った。
指一本でも凄い締め付けを感じた。
もういいだろう、美緒を立たせてショーツを脱がして片方だけ足首から抜いて片足パンツにしてから対面座位の姿勢。
そしてそのまま挿入。

「ウッきつい、でも気持ちいい」
下からも突き上げつつ美緒にも動いてもらいながらキスをする。
美緒ももう痛がらないし、気持ちよさそうだ。

「出るぅ~!!」

由紀夫は何度も何度も美緒の子宮に精液を打ち込んだ。

終わってから美緒は身繕いしてから。
「セックスってすごく気持ちいいんですね、癖になりそう」
「おれだってすごく気持ちよかったよ」

それからまたしばらく美緒と話をしてから、図書室を出ていく前に別れのキス。

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図書室で如月さんとエッチした後水泳部に行く。
清川望がいるはずだ。
行く途中由紀夫は左手指を見つめた、先ほど美緒のあそこを弄った指である。
そして匂いを嗅いでみるとまだ美緒の生々しい匂いが残っていた。
「う~ん、たまらんいい匂いだ」
そのためにまたまた肉棒が体積を。
ズボンの上からでも勃起がわかってしまうほどになっていた。
そんなことは気にせずに水泳部に。

行くといました清川さんが。
「こらこらここは男子禁制なんだ、わかってる?」
「すみません清川さんに逢いたくて来てしまいました」
「この私に?」
「はい、どうしても逢いたくて」
「まいいけど今日はダメ、明日来なさい放課後直ぐに、明日は水泳の練習休みだから誰も居ないよ」
「うんわかった、それじゃ約束の握手よろしく」
「なんだそれ、まいいわ握手くらいなら」
清川さんの競泳水着を見ているとさらに肉棒が体積を増し今にも爆発しそうな状態に。
それに気が付いたのか清川さんはチラッと由紀夫の股間を見たが別に何の反応も見せなかった。
由紀夫はやばいと思ったけど清川さんの無反応のおかげで安心した。

清川さんと握手かわしてから、帰宅することにした。
(やっぱり清川さんは処女だったのか、清川さんのようなスポーツ少女にぶち込んだらどんな感じなんだろ。

水泳部を後にしてから由紀夫はこれで帰宅することにした。
校門に来てから誰か知り合いに出会わないかと思ったが誰も居ないのでそのまま校門を出ようとした。
(詩織ももう帰ったのかなそれともまだ校内に居るのかな?)
そんなことを思いながら歩いていると。

「こーんにちワッ!!いま お帰りですか?」
声のほうを向くと古式ゆかりがいた。
「やあ古式さんこんにちわ一緒に帰らないか?」
「はい殿方と帰るのもいいでしょうね、それではゆっくりと帰りましょう」

由紀夫は自己紹介を兼ねて。
「二年A組の栢木由紀夫ですよろしく」
そして握手の手を差し伸べるとゆかりは躊躇わず手を差し伸べて握手に応じた。
握手したためにゆかりは処女と判明した。

ワルオのデーターでは
6月13日生まれ17歳
157センチ B81 W60 H84

今時珍しいくらいに処女がこの学校には多いさすが進学校。
「古式さんはテニス部だよね、同じ藤崎詩織はまだ学校かな?」
「藤崎さんは今日は部活のあとシャワーをして帰ると言ってましたよ、今日は暑かったので」
「そうかじゃあまだ帰れそうにないのだろうね、古式さんは?」
「はい部室のシャワーは落ち着かないので帰ってからゆっくりとお風呂にはいります」
「そうだよね、それじゃさあこれから古式さんのお屋敷に行って、古式さんのからだを綺麗綺麗に洗って差し上げたい」
「まあ~それは嬉しいのですけどわたくしももう17歳ですので殿方に洗っていただかなくてもわたくし一人で洗えます、殿方がするようなことではございません、下僕のすることでございます」
「古式さんは下僕様に洗ってもらったことがあるのですか?」
「下僕かどうかわかりませんけど伊集院家の外井様に小学生の頃に何度か、伊集院家とはもう古いお付き合いですので幼い頃伊集院家のお風呂にも何度も、レイ様とも何度も一緒にお風呂に入りましたのですのよ」
「エッ!!えぇ~」
「そんなに驚かないでくださいな」
「幼い頃っていくつくらい?」
「5歳~14歳くらいですねー」

古式さんは異性に対して無頓着なのだろうか?
どちらにせよその方がこれからの展開に有利であるのは間違いない。

「ゆっくり歩いてきましたのにもう着きました、不思議ですねーいつも一人で帰ってくるときは結構時間かかってしまいますのに」

古式さんのお屋敷はすごい豪邸でビックリした。
伊集院家と付き合ってるくらいだから当然と言えば当然である。

中に入れてもらうと応接間に通されて。
「どうぞそこに座ってください今お女中が飲み物持ってまいりますから」

テーブルを挟んでソファに向かい合わせに座った。
しばらくして女中が冷たい飲み物を持ってきて、テーブルに二つ置いてから。
「お嬢様お風呂にお湯を入れましたので」
「ありがとう、これ飲んでから入りますわ」

それから少しして女中が。
「お嬢様お友達が来ています」
「まあ、誰ですの
「夕子ね直ぐにお通しして」
「朝日奈さんです」
「ヤッホーゆかり、アッあんたは」
「栢木ですよろしく」

夕子は下校してから一旦家に帰ったのか私服だった。

由紀夫は夕子に握手を求めると素直に応じた。
朝日奈夕子、非処女経験人数二人、と出た。

ワルオのデーターでは。
10月17日生まれ16歳
159センチ、B83 W60 H86

ゆかりは夕子に話した。

「へえー栢木君が三助?チョー面白そう、しかも下僕なんて、やるやる―」
「じゃあ早速お風呂場に」
三人はお風呂場に行く。
脱衣場で夕子は。
「あんたが先に脱ぎなさい三助は服着てたら洗えないでしょ」
「はいわかりました脱ぎます」
「そうそうどれーはすなおじゃないとね」

由紀夫はすべて脱ぎ去って学校の制服を脱衣かごに入れると。
「何よそれまだ何もしていないのに大きくして、チョーサイテー」
「申し訳ない、朝比奈さんの美貌にこれが反応してしまいまして」
「まいいわ私の魅力に負けたのね、どれーの分際で情けない」

夕子もゆかりもそれぞれ服を脱いで先に風呂場に行く。
後を付いて由紀夫も入る。

「うわぉースゴイデカイ、まるで銭湯みたいなイヤそれ以上かもしれない」
「そうよーだからよくゆかりんちの風呂に入りに来るのよーお風呂場でゆかりと二人漫才をやりのよ、今度の文化祭で漫才やる予定」
「その漫才聞きたいここで」
「ダメよそれは文化祭までのお楽しみにぃ~」

「それじゃあ洗ってもらおうかしら」
夕子が言うと
「そうよねゆっくりと洗ってくださいませ」
ゆかりも早く洗ってほしそうだ。

「ちょっとタイム洗う前に二人の匂い嗅ぎたい、洗ってしまうと素敵な匂いが消えてしまう」
「それってチョー変態ぽい、でもどれーにはお似合いかもよ、ネッゆかり」
いつもおっとりしているゆかりでもその提案には驚いた。
「夕子が言うんならそれもありかな」

由紀夫は添え付けの空気の入ったマットつまりソープランドにあるエアマットに仰向けに寝る。
どうしてこんなものがここにあるのか謎であるがもしかすると夕子とゆかりが時々この風呂場でマットプレーでもしていたかもしれない。

「それじゃまず朝日奈さんから顔に跨いで・・・・」
「それって顔面騎乗とかいう・・さすが変態、ワルオとはレベルが違うわ」
「えっ!!ワルオとエッチしたんだ」
「まあね、でもワルオは何も要求しないのよね、ただ小さなちんちん入れるだけで満足」
「そうか、じゃあ夕子に気持ちよくしましょうさ早く」
「夕子じゃなくて夕子女王様でしょ」
「すみません夕子女王様」

夕子は躊躇いもなく由紀夫の顔に座る。
由紀夫は夢中で夕子のワレメを舌でこじ開けて舐める。
「お味はいかが?」
「すごく美味しい、匂いも最高」
夕子は由紀夫の舌戯によって何度もいかされて由紀夫の口と夕子の性器がぐちょぐちょに濡れた。
ユコリンとゆかりが交代して今度はゆかりが由紀夫に顔面騎乗。

「さあ今度はゆかりにも気持ちよくして」
由紀夫はゆかりの処女マンを堪能と同時に夕子は由紀夫の肉棒にまたがって膣穴に合わせて座り込む。

ゆっくりと入っていきとうとう根元まで到達して完全に座り込んだ。
「うううぅ~おっきい」
「きついぃ~気持ちいい~イキそう」
由紀夫は今にも爆発しそうになるがグッと我慢しながらゆかりの処女マンを夢中で舐める。

二人の美少女に上と下同時に責められて由紀夫はたまらずに夕子の中に大量に放出。
ありったけのザーメンを出すと同時にゆかりも。
「イクゥ~ッ!!」
と叫んで潮ではないオシッコを由紀夫の口内に射精?。

「うううぅっ!!ごくごく」
夢中でのどに嚥下、ほろ苦くてしょっぱいけど美少女の体内から出た物だから何の抵抗もなく飲める、これが奴隷の勤めなのだ。

由紀夫がイッタ後夕子はゆっくり由紀夫から離れる。
ゆかりもその後から由紀夫から離れて立ち上がった。
夕子は由紀夫の放出したザーメンが膣から逆流してぽたぽたと滴り落ちるのでシャワーで洗い流すが次から次に出てくる。

「もうぉ~出し過ぎよー」
「ごめん気持ち良すぎて・・・」

ありったけのザーメンを出したのにまたまた肉棒が大きくなった。
精力が通常の男の100倍なのだ、だからもう即補充できてしまった。

「じゃあ今度は古式さんの番だから、今度は仰向けにこのマットに」
「そ・れ・で・は・よろしくおながいします」
今度は正常位の恰好になってゆかりの上に覆いかぶさる。
そしてゆかりの唇に唇を重ねるとゆかりは急に拒否表示。
「どうしたの?キスは嫌?」
「そうじゃなくて、あなたのお口、オシッコの匂いする」
「そんなの当たり前それに自分のだから気にしない」
「そそうですね、あなたが言うのなら」

ゆかりは今度は目を閉じて受け入れ態勢。
由紀夫はキスをしながら狙いを定めて一気に腰を突き出して挿入して子宮の入り口まで突き入れた。
「ウッ!ウグッ!ううううぅ~」
キスで口を塞がれているので、痛いだろうが痛いと言えないようだ。
最初はゆっくりと動く。
気持ち良すぎて早く動きたいけど直ぐにイッてしまうのはもったいないし、健気に痛いのを我慢してるのも気の毒ここは早く終わらせた方がいいかもしれない。

急速に腰を動かした。
「うううううぅ~イクゥ~~」
ドピュッ!!ずぴゅっ!!ドクドクッドピュッ!!
「出てるぅっ~!!」
ゆかりは出てるのを感じてそう叫んだ。

夥しい量の精液がゆかりの中に出た。

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朝日奈夕子クリア   

古式ゆかりクリア












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