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作者:ライラック
27. 望と彩子
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次の日の放課後清川望と約束通り水泳部にやってきた。
今日は水泳部の休みの日と言ってたので、清川さんは夏の制服姿だ。

「来たね正義のヒーロー」
「イヤー参ったなー学校中に広まったみたいだなあ」
「まこれからも女の子がピンチになれば助けてあげてよ」
「オウッ!、それより清川さんオリンピック日本代表目差して頑張れ~そして金メダル」
「ばバカ、照れるじゃないか・・・・」

望は照れ臭そうに由紀夫右腕で押す。
「うわぁっ!」
不意打ちだったので由紀夫はバランスを崩してプールに落ちる寸前のところで止まった。

「何だ何だ、その弱さは、本当に不良共を数秒で片づけたって信じられないよ」
「ウッ!!」

その時もう一人水泳部に現れた女の子。
「ハロー」
片桐彩子だ。

「よっ彩子逃げずに来たね」
「片桐さんこんにちわ」

清川望 水泳部 身長163センチ B83 W58 H83
12月3日生まれ16歳

片桐彩子 吹奏楽部 身長159センチ B86 W59 H86
9月30日生まれ16歳

『とまあこんなところだな』 ワルオの情報。

「今日の課題は彩子に泳ぎのノウハウ、目標10メートル栢木君と二人で彩子を泳げるようにするのが目的よ」
「じゃあ片桐さんよろしく」
彩子に握手求めた。
「よろしくねっ」
やはり彩子は処女であった、美少女多数のこの学園にどうして処女が多いのか?この学園の男共はヘタレばっかりかもしれない。

「ところでこれから水泳の稽古なのにまだ誰も水着に着替えてない乃は何故?」

望は説明する。
「オリンピックはアテネで始まったのが最初というのは知ってるでしょ、その頃はユニホームとか着用しないで全裸で競技が基本、勿論全裸で裸足、それだと不正も出来なかったでしょうけどね、現在と違うのは女子は競技に参加出来ないどころか競技を見ることも許されなかったのです、男女差別は当時どこの国でも大なり小なりあった時代、現在でもまだ差別されてる国もいくつかあるらしい、お隣の国K国も80年ほど前迄はそうだったらしい、女性は名前すらなかった、そこで優しい日本人は男女平等にし、病院を建て、学校を建てたりあらゆることをやってきたおかげで、経済大国になろうとしている、日本に感謝されて当然ですが、あちらのお偉いさん方は日本を目の敵にしてるけど、それはほんの一部、ほとんどの人は日本大好きカムサハムニダ、日本人もK国大好きが現状」

「ちょっと清川さん話が別方向に飛んでいない?」
「あは^^ごめんね、つまり今日の水泳は全裸でやるのよ、近い将来原点に戻る、オリンピック競技は男女全裸」
「エェ~ホント?」
「うそ」
「びっくりした」

「それじゃあ脱ぐわよ彩子も早く」
「はーい」

二人はまるで更衣室に居るみたいにためらいもなく制服を脱ぎだした。
「あなたも早く脱ぎなさい」

由紀夫も女子の前で全裸になるのはいささか抵抗があったが二人共脱いだのでそれにつられて脱いでしまった。
そしてどうしても二人の裸に視線が行ってしまう。

清川さんはいかにも水泳選手だけあって立派な体型でさすがである。
胸の膨らみは大きくないが競泳ではそれがいい、大きいと水の抵抗があっていいタイム出せないだろう。
まだ誰にも触れさせたことのなさそうな赤くて小さな乳首、そして手入れでもしているのだろうか面積が狭くて短い陰毛がある、少ないのでその下のワレメがはっきりと見える。
彩子のほうは望よりもかなりサイズは大きく見える86センチだったはず、大きすぎず小さすぎずだろうか、乳首も乳輪も白に近い薄ピンクといったところか。
陰毛は綺麗に生え揃った軟らかそうな感じだ。
ワレメは陰毛で隠されているのでよく見えない。

「じゃあ栢木君から先にあちらでターンしてここまで戻ってきなさい、タイム計るわよー」
由紀夫は飛び込んで泳ぐがどうも泳ぎ方がぎこちないしスピードも遅い。
「なんなのあれは全然ダメじゃないの水泳部でない女子より遅いじゃないの」
望に言われて由紀夫はプールから上がって。

「すまない君たちの裸見せられたら」

「まあッ! なるほどねそれじゃ水の抵抗受けて」
「すんません」
由紀夫は申し訳なさそうに言う。

「じゃあそこに仰向けに寝なさい」
何故かプールサイドにマットが置いてある。
「彩子から先にやってあげて」
「うんわかった、じゃあ覚悟しなさいねー」
彩子は由紀夫の正面向いて跨いでそのまま顔面騎乗。
「わわわわあ」
「嫌がらない、こういうの好きなんでしょ」
確かにそうだ、それもまだプールにも入っていないので彩子の生の匂いがダイレクトに。
ワレメを舌でこじ開けて中をワレメに沿って舌を這わすとたちまちぬるぬる状態。

美少女のワレメの匂いはそれぞれの違いはある、匂いのきついもの薄いもの、どれも由紀夫にとっては素敵ないい匂いだ。

「彩子交代よ」
彩子を退かせて望の顔面騎乗。
彩子は今度は由紀夫の勃起した股間に跨いでヴァギナをあてる。
いかに濡れ濡れでも初めてだから怖いのもあってうまく入らないが、何度目かにズブッと一気に根元まで突き刺さった。
「痛い・・・・・でも気持ちいい」

由紀夫の顔面には望のマンコ、股間には彩子のマンコが。
ハーレムとはこういうことなのだろう。
彩子はゆっくり腰を使いだす。
由紀夫もそれに合わせて突き上げる。

数分で射精欲が出てきて望のマンコを舐め乍ら、
「ううううッ!イグ~ゥ・・・・・」

バキューンッ!!彩子の子宮にスペルマを何発も打ちこむ。
それと同時に望も潮吹きして逝った。
3人同時に逝ったあと暫しグッタリ。
望と彩子が由紀夫から離れてから今度は望が、
「彩子次は私よ、彩子は見てなさいね」

今度は由紀夫を退かせて望が仰向けに寝て。
「さあきて」
由紀夫は望の上に重なって正常位の体勢で先ず望にキスをする。
キスをしているうちにたちまち由紀夫の肉棒はフル勃起、狙いを定めて一気に貫く。
「イッタ~ィ~」
痛がってもかまわずに即腰を使う。
彩子も中はきつかったが望は水泳で鍛えてるからなのか、締め付けは半端じゃない。
女性は子供を産まなければ、40になっても50になっても締め付けは性行為の多い少ないにかかわらず締まりはいいのだ。

騎乗位と正常位とでは大いに違う、やはり正常位がいい自分で調整できるから。
結局水泳の練習はやらずに彩子と望交互に二回づつやった。
水泳部を退散する前に彩子に、おまじないをかけた、如月美緒にやったおまじない同様。
「さあこれでもう明日から水を怖がらずに泳げるようになるからね」

あくる日、彩子は由紀夫の言った通り嘘のようにすいすいと泳げたらしい。
望もびっくり、望はもう何度も彩子に特訓したがまったく効果なかったのに。


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