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アンリーシュ
作者:ブルー
04. 睡姦
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 生まれて初めてのアクメにぐったりとした南を肩を使って抱き起こすと、毒島は通路に生徒の姿がないのを確認して教官室へ運んだ。
 ドアの鍵を閉める。
 奥には寝泊まりするための畳間があり、風俗雑誌やビールの空き缶が散乱している。そこの布団に南を仰向けに寝かせる。
 毒島はゴクリと生唾を飲み込んだ。
 艶のあるセミロングの髪、目の前に浅倉南が無防備に眠っているのだ。淡いピンク色のレオタード姿の全身からは、10代特有の若く健康的な色気が放たれている。
 毒島は慣れた手つきで南の両手首を縄で縛ると、三脚に載せたビデオカメラを準備した。
 急いで履いているジャージを下ろした。
 膝に手をかける。外側へ押して、スラリとした両足を開かせた。
 ちょうど視線の先にレオタードの股間がある。股布の生地を指でグイッと横によじると、下から未熟な性器が顔を覗かせた。見事なパイパンのスリットだ。閉じ合わさった淵からは透明な愛液を垂らしている。
 その中心にローションを塗りたくったペニスで狙いをつけた。むにっ、と形が歪む。
「んっ、んん……」
「ハアハア、反応をじっくり楽しめないのは口惜しいがな。俺の手で女にしてやるからな、浅倉」
 南の耳元に語りかけながら、狭い肉門をこじ開けるように角度をつけて腰を沈めた。
「っっ……はぁっ……!」
 前髪のかかった南の眉がピクピクと動いて、続いて深い縦溝が刻まれる。
 南の性器に完全にペニスが埋まったのだ。
「グフフ。あんがいチョロかったな。これで浅倉南は俺のモノだ!」
 雑誌のグラビアで見かけて以来、念願だった南と一つに繋がり、毒島は勝利の雄叫びをあげた。
 しばらくの間、達成感を噛みしめるように繋がったままジッとする。南のフレッシュな肉壺の感触と体温を心置きなく堪能する。
 馴染んだところでゆっくりと腰を動かし始めた。
 ギチギチ……グチュグチュ……。
 行く手を阻むような窮屈な膣壁を削って、レイプの刻印を刻みつける。
 何も知らない南の膣はスポーツで鍛えた少女らしく強烈に締め上げている。
「ハアハア、こいつは極上の肉マンコだな。持ち主の性格そのまま、処女のくせに貪欲に食いついてやがる」
「う、うう……」
「いまごろ目を覚ましたか、浅倉。ハアハア」
「えっ……コーチが南の上に? ……ここは??」
「そんなことよりもっと大事な事があるんじゃないのか」
「……腕が縛られて……どうして?? ……い、痛いっ」
 下半身を襲う鈍痛に顔を歪める。
 一呼吸遅れてハッとして、南の顔面が蒼白となった。
「う、うそ……いやぁあ!!」
 部屋中に響く悲痛な声で叫んだ。
「ハアハア、もっと叫べ」
「いあやあ、あああーーっ!!」
「グフフ、容姿は芸能人だがマンコはそれ以上だな。呼んでも返事がなかったみたいだから、浅倉のここを使わせてもらったぞ」
「だめぇ、ぬ、抜いてぇぇ!! 誰かたすけてぇぇ!!」
「おっと、足をジタバタさせるなよ。どのみち手遅れだ。マンコの奥までずっぽしチンポが突き刺さってるのがわかるだろ」
「ンぐぐぐ……ひどい……どうしてこんな……」
「ハアハア、こうやってマンコを突けば股関節の可動域が広がって柔軟性がアップするってもんだ。これもインターハイで優勝するためだ。浅倉は新体操選手としての自覚が足りないみたいだからな。俺が直々に仕込んでやる」
「やぁあーー、達ちゃんっ」
「ハアハア、生徒は誰も近づかないような場所だ。助けを呼んでも無駄ぐらい知ってるだろ」
「どいてぇ……南、なにも悪い事はしてないのに……んあ、ああ」
「なにが何もだ。無邪気な顔で色気を振りまいてただろ。日本中の男どもは浅倉のレオタード姿をオカズにしてるんだぞ」
「くっ……そんなこと……南に関係ないっ……ああ……」
「ハアハア、もっとよく泣き顔を見せてみろ」
「うう……ああ……」
「興奮するぜぇ。これぞレイプの醍醐味ってもんだ」
 レオタード姿で両腕を縛られ、涙を浮かべて必死に抵抗する南を肴に毒島は悦に浸る。
 一定のリズムで振り下ろしていた腰の動きに、膣をかき混ぜるローリングを加える。
「しっかり覚えておけよ。これが浅倉を女にしたおチンポ様だぞ」
「やぁ、あっ、んん」
「ハアハア。いずれ通る道だ」
「ああっ、んっ……」
「しょせん女は一発ハメちまえば同じだからな」
「うそよ……絶対に、南は」
「ハアハア、男子にチヤホヤされていい気になってたんだろう。浅倉のここは普通の女子高生と同じだぜ。むしろ中身はトロトロのいい具合だ」
「んっ、はあっ、はああーーっ」
 まぶたを閉じて南は唇を開いた。
 毒島のピストンにあわせて、声がだんだんとうわずってきた。
 セミロングの髪に隠れた横顔があざやかに上気している。
 すべて毒島に盛られた媚薬の影響だ。
「全身が燃えるように熱くなって、マンコが気持ちいいんだろ、浅倉」
「ち、ちがう……」
「あきらめて俺様のマンコ奴隷になれ」
「いやよ、絶対に、やぁ、ぁぁ……」
「あんだけクスリを塗りたくったんだ、浅倉もすぐにヒィヒィヨガるようになる」

 ・
 ・
 ・
 10分後--。
 膝裏を押さえて、南の両足をV字に開いた毒島は余裕のリズムで突き込んでいる。
「あっ、あっ……アアっ」
 南の額に大粒の汗が光る。
 南の表情はすっかり緩んでいた。
 潤んだ視線で宙を眺め、ひっきりなしに甘い喘ぎ声を漏らしている。
「ロストバージンの痛みも消えたか」
「ああ……ハア……ン……」
「新体操選手はこうやって演技の幅を広げて行くんだ。慣れればセックスも新体操の練習みたいなもんだ」
「こ、コーチ……」
「これからは俺様が毎日浅倉を抱いてやる。わかったか」
「はあん、ふぅ、ぅぅ」
「返事はどうした、浅倉」
「……は、はい」
「昼休憩と放課後には必ずここに来いよ。制服姿もおつなもんだ」
「はぁ、ああっ……んーー」
「よし。このまま浅倉の中に射精(だ)すぞ」
「……!?」
「栄養満点のスペシャル気合い注入だ。ありがたく思え」
「だめぇっ。南っ、妊娠しちゃう」
「ハアハア、後でシャワーを浴びれば問題ない。新体操選手はマンコに男の精子を受け止めてこそ、審査員を魅了する演技ができるってもんだ」
「ああ、ンンーー……」
 毒島はチラリと横目でビデオカメラの動作を確認した。後々、南がはむかった場合にはそれを使って脅すつもりなのだ。
 力強いピストンを立て続けに送り込む。
 細い肩を上下させて受け止める南は、涙目で嫌々と首を振ってセミロングの髪を揺らしていた。
 本能で妊娠を恐れているのだ。
「いくぞ、浅倉っ」
「ンン、アッ、あああーー」
 細い顎をそらして、南はひときわ甲高い声を発した。
 次の瞬間、毒島の腰がググッと沈み南の下腹部と密着する。
 南の胎内で弾けるようにして毒島の途方もない射精がはじまった。
「フゥフゥ。こいつはすごいぞ」
「ああ……ウソよ……南の中に熱いのが……」
「ハアハア、これで浅倉も一人前のマンコ奴隷だ。都大会は1位間違いなしだ!」
「ううう……」
 すすり泣く南の頬を涙が伝う。
 満足した毒島が重い体をどけると、力なく膝を開いた南の中心から赤い筋の混じった大量の精液が逆流した。
「すごい眺めだな。こいつはマジで妊娠したかもしれんな」
 毒島がニヤニヤと笑っている。
 南は呆然と天井を眺め「達ちゃん……ごめんなさい……」と小さな声でつぶやいた。
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